え…『102回目のプロポーズ』て…
このドラマ…皆さんは観たいですか?👀
もはや伝説レベルの神ドラマ、『101回目のプロポーズ』の続編なんですが…
個人的な意見だけど、あれはもう、あれで終わってて欲しかったです🥺
薫と達郎の娘役に唐田えりかだし、三角関係の相手役は霜降りせいやと伊藤健太郎だし…みんな何かしら、やらかしてる人達
応援はしたいし、この人たちがドラマに出るのは構わないんだけど、それがこのドラマである必要、あるのかなって😭
キャストみただけで拒絶反応起こして、観たくないって人もたくさんいると思うんですよね…
それに、チャゲアスの『SAY YES』を超える感動を与えられる主題歌なんてあるとは思えない
これでもしコケたりしたら…
名作にまで傷がつくんじゃないかと心配😭
せめてタイトル全然違うものだったら、別ドラマとして楽しめるかもしれないのに…💦
なんでこんな高いハードルに、あえて挑むのか?
理解できないけど、決まっちゃったものはもう仕方ないですよね…
やるんなら、絶対に大成功させてもらわないと😤😤😤
私も『102回目のプロポーズ』のニュースを見た瞬間、まず気になったのが「キャスト」と「相関図」でした。続編って、前作の思い出が強いほど“どんな関係性で物語を組み直すの?”が一番のポイントになりますよね。 今作は『101回目のプロポーズ』の続編という形なので、検索でも「102回目のプロポーズ 相関図」「102回目のプロポーズ キャスト」「次回放送日」が一気に伸びるのは納得でした。私は公式発表を待ちながら、発表済みの出演者(唐田えりかさん、霜降り明星せいやさん、伊藤健太郎さん、武田鉄矢さん等)を見て、良くも悪くも“話題性が強い布陣”だなと感じました。だからこそ、相関図が出たら「三角関係の矢印はどうなる?」「親世代(前作)とのつながりはどの程度?」を真っ先に確認したいです。 それと、気になる人が多いであろう「浅野温子さんが出ない理由」問題。もし前作の象徴的な存在が不在なら、作品としては“完全続編”というより“同じ世界観の新章”として見たほうが受け止めやすい気がしています。タイトルが『102回目のプロポーズ』だからこそ前作の空気を期待しちゃうけど、逆に言えば、前作の名シーンや名台詞(例:「僕は死にましぇん」)をそのまま再現しようとすると、ハードルが高すぎて比べられてしまう…という不安も。 主題歌も同じで、前作の『SAY YES』級の“時代を代表する曲”が簡単に出てくるとは思えないんですよね。だから私は、同じ方向の感動を狙うより、令和らしい恋愛観・家族観で別の刺さり方をさせるのが正解なんじゃないかと予想しています。 最後に、次回放送日について。続編系は制作発表→追加キャスト発表→相関図公開→放送日解禁、の順で情報が出ることが多いので、私は「公式SNS」「放送局の番組ページ」「制作発表記事」の3つを定期的にチェックしています。情報が揃ってから見るか、リアルタイムで追いかけるかで楽しみ方も変わるので、迷っている人は“相関図が出たタイミング”で判断するのがおすすめです。


フジテレビつくづく堕ちたなって思いました。 わたしは、見ません