今見てもオシャレ💗

2025/11/16 に編集しました

... もっと見る「これ何?」と聞かれたら、私の場合は“実家に昔からあるシチズンの昭和レトロなアンティーク置き時計”でした。写真みたいに透明なドーム(ガラス風のカバー)に覆われたタイプは、ホコリが入りにくくて見た目も上品。金色の本体+白い文字盤、黒い針の組み合わせがクラシックで、置くだけで部屋の雰囲気が一気にレトロになります。 見分けるポイントは3つあります。まずメーカー名。文字盤の中央や下側、背面のラベルに「CITIZEN(シチズン)」の表記があることが多いです。次に構造。ドームカバー付きの置き時計は“飾って楽しむ”要素が強く、昭和のインテリアにもよく合います。最後に振り子。写真のように小さな馬の振り子が付いていると、動いているだけで癒しのおうち時間になります。 もし家に似た時計があって「今も動くかな?」と思ったら、いきなり分解せず、まずは外側を乾いた柔らかい布で軽く拭いて状態チェック。秒針や振り子が引っかかっていないか、背面のツマミや電池室(タイプによってゼンマイ/電池が違います)があるかを確認します。ゼンマイ式っぽい場合は、強く巻きすぎないのが安心。電池式なら新しい電池に替えて様子見が手軽です。 古い時計は“完璧な時刻”より“味”が魅力だなと思います。少しのスレや経年の色味も、昭和レトロのかわいさ。飾るなら、直射日光を避けて、棚の上やテレビボードなど目線より少し高い位置に置くとドームの反射もきれいに見えておすすめです。

96件のコメント

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ななんしんママのゆるゆる日記

我が家→実家にもあったな~懐かしくなりました😂

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これに 似た感じの 時計を 今の主人と 付き合って 最初の 誕生日に 貰いました 金ピカで綺麗だなあ こんなに 豪華なのもらって いいの て 思いました 確か アラーム メロディーが 4つ あって その時の 気分で 変えてました 嬉しかったなあ♡

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