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Inaba's charm is not only performance💗

This is an image of Inaba singing "Touch" at WBC (provided by Netfuri) 😍

Inaba's actions after the performance have become internet news ❤️

The polite choice of words when leaving and the appearance of bowing deeply and leaving 👍

For fans, it is the same appearance as usual, but no matter how much you become a superstar, humble place is also one of the charms 🥰

Even at live shows, he does not incite the audience from above and always has a low posture 💕

Mr. Inaba's humility and sincerity will surely attract many people ❤️

Good little time. Today's diary. Listen to me # entertainment _ news

3/11 Edited to

... Read moreWBCの特設ステージで『タッチ』を歌う稲葉浩志さん、炎とライトの中でも空気が一気に締まる感じがして、画面越しなのに鳥肌でした。B’zのライブでも思うけど、稲葉さんって「煽る」より「一緒に上がっていく」空気を作るのが上手で、そこが他の人にはない魅力だなと改めて。 しかも今回いちばん刺さったのは、歌い終わった後の立ち居振る舞い。ステージから去るときの丁寧さ、深々としたお辞儀、あの“当たり前を当たり前にやる”感じが、SNSで「謙虚」「誠実」って言われる理由だと思いました。派手なパフォーマンスの直後ほど、所作の綺麗さが際立つんですよね。 検索で「稲葉浩志 最近」「画像 最新」みたいに気になって見に来る人も多いと思うけど、最新の姿がかっこいいのはもちろん、年齢を重ねても変わらない低姿勢がいちばんの“更新”かもしれません。若い頃の鋭さとは別に、今は余裕と優しさが滲んでいて、見ていて安心するかっこよさ。 ちなみに身長の話題もよく出るけれど、正直ステージだと数字以上に大きく見えませんか?姿勢が良くて、マイクの持ち方や立ち位置が綺麗だから、視線が自然に集まって「存在感が増す」タイプ。B’z稲葉浩志さんのステージングって、派手さだけじゃなく“見せ方の丁寧さ”がある。 あと、仲良しエピソードが好きな人には、B’zの2人の距離感もおすすめポイント。ベタベタしないのに信頼が伝わる感じが、長く続く理由なんだろうなと勝手に思っています。 今回のWBCみたいに、普段B’zを追っていない人にも届く場面で「稲葉浩志=歌がうまい」だけじゃなく「人として素敵」が広がるの、ファンとして嬉しかったです。次はライブであの空気を浴びたい…って気持ちがまた強くなりました。