こぎみゅんちゃんの件

サンリオには ちゃんと謝罪して

反省しろ

今回のはライン超えたと思ってる

前からキキララちゃんとかのキャラハブりはあったけどね

こぎみゅんファンじゃないけど

本当に悲しいし、冷める

思い出すだけでイライラする

なにが なかよく♪ なのか

どこが おもいやり♡ なのか

一体どういうお笑いなのでしょうか❓

#サンリオ

6/5 に編集しました

... もっと見る私自身、こぎみゅんを“最推し”ってほど追っていたわけじゃないんだけど、あの白いふわふわした雰囲気と、黒い大きな目・小さなピンクの口元の「ゆるいかわいい」感じが好きで、イラストやグッズを見るとつい目で追っちゃうタイプです。だからこそ今回の件を見たとき、ただの炎上ネタとしてじゃなくて、素直にモヤモヤが残りました。 「こぎみゅん 不遇」って検索されることがあるのも分かる気がしていて、人気や露出の差そのものは仕方ない部分があっても、扱い方(見せ方・言い方・ノリ)が雑に感じると一気に冷めるんですよね。キャラクターって、可愛いだけじゃなくて“大切にされている”って安心感込みで推せるものだと思うので…。 私が特に引っかかったのは、公式側が掲げる「なかよく♪」「おもいやり♡」みたいな空気と、実際に受け取った印象のギャップでした。ファンじゃない人でも悲しくなるってことは、当事者(こぎみゅんが好きな人)にはもっと刺さってしまうはず。笑いにするにしても、誰がどう見ても置いてけぼりにならないラインってあると思います。 じゃあ「サンリオ 謝罪」って具体的に何をしてほしいかというと、個人的には“言葉だけのごめんね”より、何が問題だったのかを整理して、今後どう改善するかまで示してくれる方が納得できます。曖昧に流すと、また同じようなことが起きた時に「結局変わってない」と感じてしまうので。 気持ちを落ち着かせるために私がやったのは、こぎみゅんの「かわいい・ゆるい」イラストを改めて見返すこと。ふわっとした表情やポーズを見ると、好きなところを思い出せて、怒りより“ちゃんと大事にしてほしい”って気持ちに戻れました。 もし同じようにモヤモヤしている人がいたら、怒りをぶつけるだけじゃなくて「どこが嫌だったか」「どうしてほしいか」を言語化しておくのがおすすめです。声の出し方が整理されると、ただの炎上じゃなくて“キャラを守りたい気持ち”として伝わりやすいと思います。