คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

โชจิ DIY

Nyanko ทำลาย shoji ดังนั้นฉันจึงลองด้วยวัสดุ 100 เยน

ฉันทาสีโครงโชจิด้วยสีดำ ใส่แผ่นปิดตาด้วยเทปกาวสองหน้า และทำลวดลายด้วยเทปช่องว่าง

🐱สไตล์เรโทร Showa

#บ้าน_เวลา

2025/8/24 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม猫に障子を破られると、張り替えてもまた同じ…になりがちですよね。うちも何度もビリッとやられて、今回は「障子紙の代わり」を100均で探してリメイクに切り替えました。ポイントは“破れにくい素材”と“貼り直しやすさ”を優先することです。 まず材料は、目隠しシート(ガラスシート)、両面テープ、すきまテープ(細めだと模様が作りやすい)、必要なら養生テープとカッター。見た目を変えたい人は、カラー障子紙や和紙風シート(セリア系の和柄っぽいもの)も候補になります。私は透け感がほどよいガラスシートを選んで、外からの視線をカットしつつ、部屋の明るさは残す方向にしました。 作り方のコツは、①枠を掃除して油分を落とす→②シートを少し大きめにカット→③両面テープは四辺+桟(さん)にも貼って“たわみ”を防ぐ、の順。猫が爪をかけると端からめくれやすいので、角と端は特にしっかり圧着しました。さらに、すきまテープで幾何学模様っぽくラインを入れると、簡単なのにステンドグラス風・昭和レトロ風に見えて達成感があります。 「100均プラ板(プラバン)で障子を作る」系も気になって試し読みしましたが、硬め素材は見た目がスッキリする反面、枠の歪みがあると浮きやすい印象。初心者なら、まずはガラスシートや目隠しシートで“貼るだけ”から始めると失敗が少ないと思います。 猫対策としては、完成後もしばらくは“近づかせない工夫”が有効でした。破るきっかけが「登りたい・外を見たい」なら、障子前にキャットタワーを移動したり、別の窓に猫用の見張りスポットを作るだけでも被害が減ります。市販の猫よけ(ダイソーなど)を置く場合は、猫がケガしないタイプを選んで、通り道にならない位置に少しずつ試すのが安心です。 破れ補修を繰り返すより、100均で“障子を洋風に”寄せてしまうと気持ちもラクになります。次に破られても、同じ材料でサッと直せるのが一番のメリットでした。