หนังสือภาพชุดโปรด👶🏻📕เคารพวันผู้สูงอายุ
หนึ่งในหนังสือเล่มโปรดของฉันสำหรับเด็กอายุ 1 ปี 4 เดือนคือหนังสือชุดต่างๆ📕
วันนี้ฉันขอให้คุณปู่ซื้อ✨[smile]
ในขณะที่เลียนแบบใบหน้าอ่านซ้ําแล้วซ้ําอีก ~!
ฉันกำลังพูด😊
同じ「1歳 絵本 おすすめ」で探している方に向けて、わが家で実感した『いろいろばあ』シリーズの“ハマりポイント”をもう少し詳しく書きます。結論、1歳〜1歳半は「短い」「くり返し」「表情が分かりやすい」絵本が強いなと思いました。 『いろいろばあ』は、ページをめくるたびに「ばあ!」と出てくる展開が分かりやすくて、子どもが先読みしやすいのが良かったです。1歳4ヶ月のうちはストーリーを追うより、“次に何が起きるか当てる遊び”みたいに楽しんでいました。「もっといろいろばあ」も同じノリでテンポよく読めるので、シリーズで揃えると飽きにくい印象です。 「買ってよかった 絵本 1歳半」で迷ったとき、私が選ぶ基準にしたのは3つ。①1回が短く読める(寝る前でも負担が少ない)、②声や表情を真似しやすい(親も読み聞かせが楽)、③繰り返し要素がある(子どもが“次はこれ!”と参加できる)。『にこにこばあ』はまさにこの条件に当てはまり、読んでいる途中から自分で「にこっ!」の顔を作って待ってくれるようになりました。 それと、敬老の日のプレゼント選びにも相性が良いと感じました。祖父母世代でも読みやすいシンプルさで、初見でも「ばあ!」のところで自然に声を出せるので、一緒に読む時間が作りやすいです。実際にじいじが買ってくれた日も、子どもが“じいじに読んでほしい”モードになって、親が間に入らなくても成立していました。 ほかに気になっている方が多い絵本だと、「かがみのえほん きょうのおやつは」みたいな“しかけ”系も1歳半前後は反応が良さそう。ただ、しかけ絵本は破れやすさが心配なので、まずはボードブックや厚めの紙で、子どもが自分でめくっても安心なものから入るのがおすすめです。 人気どころ(Sassyの絵本や、くもんのえいごよみきかせ絵本の口コミ)もいろいろ見ましたが、結局「毎日読めるかどうか」は、親がラクに読めるかにも左右されるなと実感。『いろいろばあ』シリーズは、読む側もテンションを作りやすくて、忙しい日でも1冊いけるのが助かっています。