ข้าวผัดกิมจิลดไขมัน
[วัสดุ]
ข้าว 150 กรัม
เห็ดเอโนกิครึ่งถุง
1 ไข่
กิมจิ 40g
ชีส 20 กรัม
ปริมาณที่เหมาะสมของซอสยากิคุ
[วิธีทำ]
▪ใส่ข้าว หั่นเห็ดเอโนกิ ไข่ กิมจิ และชีสลงในชามแล้วผสมให้เข้ากัน
▶ห่อและอุ่นที่ 600W เป็นเวลา 4 นาที
▶โรยซอสยากิกุและผสมให้เข้ากัน
- - - - - -
#กิมจิข้าวผัดกิมจิ
ダイエット中に「キムチ炒飯って太る?」って不安になったので、私なりにポイントを整理します。結論から言うと、キムチ自体は低カロリー寄りで、発酵食品ならではの“腸活”要素も期待できるので、量と組み合わせ次第で十分ダイエット向きにできます。 まずキムチの栄養。野菜由来の食物繊維に加えて、発酵による乳酸菌がとれるのが嬉しいところ。私はお昼にキムチを入れると、味がしっかりして満足感が出やすく、余計なおやつを減らしやすかったです。逆に注意したいのは塩分。キムチや焼肉のタレは塩分が高めになりやすいので、むくみが気になる日はタレを少なめにしたり、具材を増やして“味を薄める”感覚で調整しています。 「キムチは太るのか?」については、太る原因になりやすいのは“キムチ+油たっぷり炒め”や“白米の量が多い”パターンだと思います。この記事のようにレンジで作ると油をほぼ使わずに済むので、炒飯でも罪悪感が減りました。私はごはんを150gって決めておくとブレにくいです。 さらにダイエット寄りにするなら、ごはんを「マンナンごはん(もち麦・玄米入り)」に置き換えるのがかなり便利でした。噛みごたえが出て満腹感が上がり、食物繊維も足しやすいです。 具材のコツは、えのきみたいなきのこ類を増やすこと。かさ増しできて、食物繊維もとれます。卵でたんぱく質、チーズは入れすぎると脂質が上がるので20gくらいを目安にするとバランスが取りやすい印象。 あと、たまに聞く「脂肪の消化を助ける食べ方」は、私の場合“脂っこい食事をそもそも控える+食物繊維を足す”が一番効きました。キムチ炒飯に野菜スープやわかめスープを添えると、食事全体が整っておすすめです。 ちなみに「こんにゃく消化」が気になる人は、こんにゃくは食物繊維が多くて腹持ちに役立つ反面、よく噛まないとお腹が張りやすいことも。キムチ炒飯に合わせるなら、こんにゃくは小さめに切って、噛む回数を意識すると私はラクでした。
