Fraudulent use of Rakuten Bank debit card
It was being misused.
When I noticed in May and inquired
More than 30 days have passed
i can't do anything about 🤣🤣🤣
What?
It's ¥53152.
POLAR ORBIS HOLDINGS
Even if you contact us,
I don't know the details.
No response from JCB.
There is no telephone contact in the first place.
Rakuten Bank Customer Center Debit Card
Dedicated dial too.
The content cannot be answered.
from my account.
The money disappeared.
I wonder who received it?
A thief. A crime.
Only thieves 😑
The major companies, uh,
They are preying on the common people.
I want my money back.
By the way,
Rakuten Bank Debit Card
Okay.
Other
It was being misused 🤬🤬🤬
I mean,
security issues, security issues.
I am not responsible 😡😡😡
私も「楽天デビット 不正利用」で調べまくったので、同じ状況の人向けに“次に何をするか”を補足します。結論、30日超でも諦めず、やることを分けて動くのが大事でした。 1) まずは追加被害を止める ・デビットカードを即時停止(アプリ/会員サイト/電話)→再発行手続き ・口座からの引落が続く可能性があるので、カード停止が最優先 ・利用通知(メール/アプリのプッシュ)をON、限度額が設定できるなら下げる 2) 証拠を“時系列”で固める(後から効く) 私は取引明細のスクショを保存しました。今回のように「JCBデビット取引明細」「2025年3月26日」「ポーラ・オルビスホールディングス」「53,152円」など、表示されている文字が分かる形で残すのがポイントです。 ・取引日時/金額/加盟店名/取引番号(あれば) ・気付いた日、問い合わせした日、回答内容(“30日以上経過”など) ・自分の行動(カードは手元にあった/海外利用してない等)をメモ 3) 「補償されない」と言われた時に確認したいこと 楽天側やJCB側の規約で“申告期限”があるのは事実でも、 ・その起算日(利用日?明細反映日?通知日?) ・申告の受付だけでも可能か ・異議申立て(チャージバック相当)の可否 ・加盟店へ照会(どの情報が取れるか:購入商品、配送先、IP等) を具体的に聞くと、話が前に進みやすかったです。「内容は答えられない」と言われたら、“何なら答えられるか(手続き、必要書類、期限、窓口)”に質問を切り替えるのがコツでした。 4) 被害届(受理カード)を取る意味 検索でも出てくる「被害届受理カード」ですが、これは“警察に相談・届出をした証明”として求められるケースがあります。 ・最寄りの警察署で相談→被害届(または相談受理) ・受理番号や受理カードが出るかは状況次第なので、もらえない場合は「相談内容が分かる控え」や「受理番号のメモ」を確実に残す ・提出先(銀行/カード会社/加盟店)に「受理番号が必要か」を先に確認すると二度手間が減ります 5) 加盟店(今回ならポーラ・オルビスHD)への伝え方 「詳細は分からない」と言われがちなので、 ・決済日、金額、名義(カード名義)、可能なら取引番号 ・不正利用であること、警察相談中であること ・“配送先/購入者情報の照会や、返金可否” を短く伝えると、担当部署に回してもらえる可能性が上がります。 最後に、私が痛感したのは「気付いた日」からの動きがとにかく重要ということです。通知設定と明細チェックを習慣化しておくと、申告期限に間に合いやすくなります。同じ被害がこれ以上増えないよう、まず停止→証拠→被害届→各窓口の順で進めてみてください。
