คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

การวินิจฉัยโรคออทิสติกของทารกในครรภ์ 1 รายครึ่ง ③

ผลการทดสอบ..

จริงๆแล้วไม่มีการทดสอบ😳

แม้ว่าฉันจะตื่นเต้นและเตรียมพร้อมมาก

ด้วยความประหลาดใจของการไม่อยู่ที่นั่น!

ฉันดีใจที่คุณดูเหมือนจะไม่ถูกตำหนิ

ด้วยความรู้สึกโล่งอก

แต่ถ้ามันยังคงเป็นเช่นนี้มันจะถูกละเลยหรือไม่?

โมยาโมยะและ😂🌀

ตอนอายุหนึ่งขวบครึ่ง

ฉันท้าทายด้วยความรู้สึกว่าฉันจะเชื่อมต่อเพื่อสนับสนุนอย่างแน่นอน

ดึงความกล้าหาญของคุณ

จริงๆแล้วฉันยังไม่ได้พูด..

การพัฒนาช้าและวิตกกังวล.. 🥲

ฉันบอกพยาบาลสาธารณสุข

จากนั้นทันที

นักจิตวิทยาอยู่ในอีกห้องหนึ่งในวันนี้

คุณต้องการปรึกษากับฉันไหม

เขานำทางฉัน🙏🌿

ครั้งต่อไปพบกับนักจิตวิทยา!

ความผิดปกติของพัฒนาการ  ออทิสติก  พัฒนาช้าๆ-ซาน การเลี้ยงดูที่มีความบกพร่องทางพัฒนาการ การเลี้ยงดูออทิสติกสเปกตรัม

2/16 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม1歳半検診って、行く前から「発達検査で何か言われたらどうしよう」「一歳半検診 何もできないって思われたら…」と緊張しますよね。私もかなり心構えして行ったのに、実際は地域や当日の混み具合(人数が多い日など)で、いわゆる“噂の発達検査”が実施されないこともあるみたいです。だからこそ、気になることがある場合は「検査がない=問題なし」ではなく、自分から伝えるのが大事だと感じました。 当日よく聞かれるのは、問診票の内容に沿った質問です。一歳半検診の問診票には、指さし・発語・模倣(バイバイ等)・視線の合い方・遊び方などが書かれていることが多い印象。例えば「1歳 バイバイ 横向き(正面を向かず横を向いて手だけ振る)」みたいな細かい様子も、家では“癖”に見えても、検診では発達のサインとして確認されることがあります。できる/できないだけじゃなく、「どんな場面で」「どのくらいの頻度で」「大人の声かけで変わるか」をメモしておくと、短い面談でも伝わりやすいです。 「頭囲が大きい=自閉症?」と心配する方もいますが、頭囲だけで判断されるものではないと思います。家族の体格差や成長曲線の推移も関係しますし、気になる場合は“いつから大きめと言われたか”“急に伸びたか”など経過を一緒に伝えると安心材料になります。 また、早生まれのお子さんだと「発達障害 1歳半」「早生まれ 発達障害 誤診」みたいな不安も出やすいですよね。月齢差の影響は確かにあるので、できれば“修正月齢っぽい感覚で見た時にどうか”も相談してみるのがおすすめです。私は「様子見で終わったら困る」と思って、「発達が不安です」「まだ喋らなくて…」と率直に言いました。すると、すぐ心理士さんにつないでもらえたので、言葉にして良かったと心から思いました。 もし当日うまく話せる自信がないなら、問診票の余白やメモに①困っていること(例:呼んでも振り向かない、指さしがない)②できること(好きな遊び、得意なこと)③園や家族からの指摘の有無、を箇条書きで準備して持っていくと安心です。1歳半検診は“判定の場”というより、支援につながる入口。モヤモヤしたまま帰らないためにも、遠慮せず相談してみてください。