Ponde Quejo🧀
This time I used Pondekejo mix powder from Tomizawa Shoten 🙂 Just add the ingredients listed, mix and bake ✊🏻
It's easy to do. I arranged it and made it with more cheese 🧀 inside, but it became rich and good for cheese lovers ✊🏻 Of course, you can enjoy it with just grated cheese 😋
Tomizawa Shoten is near my house and I often go there!
It is the best shop for those who like to make bread and sweets 😌
私が富澤商店のポンデケージョミックスをリピする理由は、とにかく失敗しにくくて“もちもち感”が安定するところ。ここでは、パッケージの基本レシピにプラスして、作ってみて気づいたコツやアレンジをまとめます。 ■混ぜ方のコツ(食感が変わる) 生地は「粉っぽさがなくなったら混ぜすぎない」のが好きでした。混ぜすぎると成形はしやすいけど、焼き上がりが少し締まる印象。逆に、少しベタつくくらいでも焼くとちゃんと膨らみます。丸めた生地を天板に並べるときは、焼くと少し広がるので間隔を空けるとくっつきにくいです。 ■チーズの種類で味が激変 粉チーズだけだと香りが軽やかで食べやすい仕上がり。私のおすすめは、そこに「角切りのチーズ」をプラスするアレンジです。 ・モッツァレラ:伸びが出て、もちもち感と相性◎ ・チェダー:コクが強くて“濃厚”寄り ・プロセスチーズ:手軽で失敗しにくい 中に入れるチーズは大きすぎると漏れやすいので、小さめの角切りにして包むのが安心でした。 ■フライパンで作れる?(オーブンなし派向け) オーブンがない日は、フライパン+弱火でトライもできます。ポイントは「蓋をして蒸し焼き→最後に軽く焼き色」。クッキングシートを敷いて、弱火でじっくり火を通すと外はカリッと、中はもちっと仕上がりやすいです。焦げやすいので火加減は控えめが正解でした。 ■市販のポンデケージョと比べてどう? 市販品より“焼きたて”の香りと食感が段違いで、冷めてももちもちが残るのが嬉しいところ。焼き上がったら紙で軽く包んで少し置くと、乾燥しにくくて食べやすかったです。 ■カロリーが気になるときの食べ方 チーズが増えるほど満足感も上がるので、私は小さめサイズで作って「2〜3個をおやつ」にすると食べすぎ防止になりました。チーズ増しは濃厚なので、量は少なめでも満足できます。 ミックス粉(キット感覚)だと気軽に作れるので、まずは基本→次にチーズ種類チェンジ、最後にチーズ増し…の順で試すと、自分好みのポンデケージョが見つかりやすいです。


