2025年上半期良かった本

フォローして後半も見てね!

 

一年で100冊以上??そんな読めるの?

って思いますよね。

コツがありまして、実は本って最初から最後まで全部読まないんですよね。

 

僕自身、本を読むために「読書術」に関する本を何冊か読みましたが、どの本にも同じことが書いてます。

思い返してみてください、前読んだ一冊、全部覚えてますか?

人は大半のことを忘れる生き物なので、覚えてなくて普通です。

むしろ、上手に学びたい事を取捨選択して学べる人がめっちゃ最強なんですよね。

 

もちろん、読み慣れてないジャンルや、深く読み込む必要がある書籍もあるので、本ごとに合わせるのがベストです!

 

気になったら「高速読書」「知識を操る超読書術」「読書脳」「コアリーディング」を読んでみてください!

#本 #読書 #本紹介 #おすすめ本 #本の紹介

2025/9/11 に編集しました

... もっと見るここからは、検索でよく見かける『エフェクチュエーション』『不完全主義』あたりを、読んだ体感で“どんな人に刺さりやすいか”を補足します。 まず『エフェクチュエーション』は、起業家向けの本として語られがちだけど、実際は「何か始めたいのに、準備ばかりで動けない人」に効くタイプでした。読んで一番ラクになったのは、“未来を予測して計画を固める”よりも「いま持っている手札(知識・人脈・時間)で小さく試して、反応を見て次を決める」発想。読書でも同じで、最初から完璧に理解しようとせず、気になる章→使えそうな要点→一つだけ行動、の順にすると吸収が速かったです。黄色い表紙で目立つので、本屋で探す時も見つけやすい一冊。 次に『不完全主義』は、真面目な人ほど刺さると思います。完璧主義って「ちゃんとやりたい」の裏返しなんだけど、現実は“ちゃんとやる”の基準が上がりすぎて手が止まる。僕はこの本を読んでから、ToDoを「60点で提出してOK」に寄せました。例えば読書メモも、きれいにまとめるより、引用1つ+自分の一言だけにすると続く。読書量を増やしたい人にも相性が良いです。 あと、検索で見かける『Atomic Habits(アトミック・ハビッツ)』は表紙が印象的で、日本語版を探す人も多いはず。習慣化の本は色々あるけど、この本は「仕組みで勝つ」に全振りなのが強み。僕は“読む時間を作る”ために、①本を枕元に置く(見える化)②スマホは別部屋に置く(悪い習慣のハードルを上げる)③1日1ページでOK(小さく始める)だけやりました。読む量を増やすより、まず「毎日開く」状態を作ると、結果的に読めるようになります。 最後に「黄色い表紙の小説(やビジネス書)」を探している人向けのコツ。表紙買いするなら、帯の“誰の悩みを解決する本か”を先に見て、目次で「今の自分が欲しい章」が2つ以上あれば当たり率が上がります。僕も全部を丁寧に読むより、まず目次→気になる章→1アクション、で回すと、同じ時間でも得るものが増えました。

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2025年に読むべき本

13件のコメント

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takko_おでかけログ

2,3冊目、気になります。読んでみます🥰

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にわにわとり

簡単にどうゆう内容か書いてくれたら嬉しいです。

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