【新卒一年目が読んでおくべき本】前編
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3.お金の大学
4.頭に来てもアホとは戦うな
5.人生をガラリと変える帰宅後ルーティン
新卒一年目からしっかり読書もして
本業も副業も頑張ったからこそ
一年目で全国一位の成績
二年目で脱サラ•独立まで
辿り着くことができました。
これもどれも、ホントに本に出会ったおかげです。
大事なことは、全部本が教えてくれる。
気になったら是非読んでみて📚
Noteに読書で脱サラした話は
プロフのnoteから📖🖊
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@kazu_book.study
新卒で社会人生活をスタートすると、多くの不安や課題に直面します。私も初めは戸惑いが多かったですが、紹介されている5冊の本を読むことで視野が大きく広がりました。 例えば「入社1年目の教科書」では、実践的な仕事の対応方法が具体的に学べ、上司や同僚とのコミュニケーションがスムーズになりました。また「人生は20代で決まる」は、仕事だけでなくプライベートの時間の過ごし方や将来設計の重要性を強く実感させてくれました。20代のうちに習慣や考え方を築くことで、後々大きな差が生まれるという内容は非常に参考になります。 金融リテラシーの観点からは「お金の大学」が優れており、NISAやふるさと納税、副業などの具体例を交えて資産形成の基礎をわかりやすく解説しています。社会人としてお金の扱い方を早めに学べるのは大きなアドバンテージです。 また、「頭に来てもアホとは戦うな」は、理不尽な人間関係に巻き込まれそうなときの心の持ち方について学べ、仕事で消耗しがちなエネルギーを無駄に使わない方法を教えてくれます。私もイライラしたときにこの本のアドバイスを思い出して冷静さを取り戻せました。 最後に「人生をガラリと変える帰宅後ルーティン」は、仕事の疲れをリフレッシュし、自己成長に繋がる時間の使い方を提案してくれます。定時後の時間をいかに有意義に過ごすかは、自分の人生の質にも直結する重要ポイントだと感じました。 このように、新卒1年目からこれらの本で学び実践することは、仕事の成果アップだけでなく人生全体の充実に繋がります。私の場合、これらの本の知識を活用して全国1位の成績を収めることができ、その後わずか2年目で脱サラし独立するという夢も実現しました。本との出会いは大きな財産です。ぜひ興味があれば手に取ってみてください。









