【新卒一年目が読んでおくべき本】後編
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6.チーズはどこへ消えた?
7.いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
8移動する人はうまく
9嫌われる勇気
10.朝1分、人生を変える小さな習慣
新卒一年目からしっかり読書もして
本業も副業も頑張ったからこそ
一年目で全国一位の成績
二年目で脱サラ•独立まで
辿り着くことができました。
これもどれも、ホントに本に出会ったおかげです。
大事なことは、全部本が教えてくれる。
気になったら是非読んでみて📚
Noteに読書で脱サラした話は
プロフのnoteから📖🖊
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@kazu_book.study
私は新卒1年目にこのリストから紹介されている本を読み始め、仕事やプライベートの考え方が大きく変わりました。 たとえば「チーズはどこへ消えた?」は、変化の激しい現代社会において自分の柔軟性を養うヒントが詰まっていて、社会人として早期に読んでおくべき書籍だと体感しました。環境が変わった時にどう行動すべきか、迷った時の指針になりました。 「いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才」では、限られた時間の中で効率的に仕事をこなし、メンタルを安定させる方法を学べました。実務と自己啓発を両立させる上で小さな習慣と時間管理を意識する重要性を感じました。 また「嫌われる勇気」は、人間関係における自己責任の考え方を教えてくれて、新社会人の不安や葛藤の解消につながりました。対人関係の軸をしっかり持つことで仕事への自信もつきました。 さらに「移動する人はうまくいく」は、環境を変えることで新しいチャンスや人脈が広がる実体験を交えて書かれていて、若いうちから積極的に行動すべきだと再認識しました。 これらの本はすべて読みやすく、実際に新卒で読書と副業に取り組んだ私の経験からも、とてもおすすめです。読書を通じて自己理解を深め、仕事の成果にも結びつけたい方はぜひ参考にしてみてください。 私もnoteで脱サラした体験談を公開していますので、興味ある方はプロフィールからご覧ください。この後編の本を活用して、新卒から人生の基盤作りを始めましょう。









