好きバレメイク♡♡あざとく仕込む!
「隠すより、あえてバラす。
好きバレは恥ずかしいことじゃなくて、恋が動き出すサインなんです♡
人は恋をすると、、
👀 瞳がうるんで
🌸 頬が赤らんで
💋 唇に血色が出て
✨ キラキラ輝いて見える
これって全部、“恋してる証拠”。
でも実は、メイクで あざとく仕込むことができちゃうんです。
👉 下粘膜にピンクを入れて“恋してる瞳”
👉 赤みチークで“ドキドキ顔”
👉 血色リップで“にじむ口元”
👉 ツヤシャドウで“視線を奪ううるみ目”
好きが伝わる=意識される=恋が進む。
だから好きバレは、むしろチャンス!💘
仕込めば落とせる♡
次の恋、あざと可愛く叶えちゃお✨
「あざといとは簡単に言うと、“わざとらしくないのに可愛く見える工夫”のことだと思っています。好きバレメイクも同じで、ポイントは“やりすぎないのに恋してる顔の要素だけ足す”こと。私は最初、全部を濃くすると一気にメイク感が出て失敗したので、次の順番にしたら自然にまとまりました。 1) 恋してる目(うるみ目)を作る下準備 下まぶたの粘膜にピンク系のジェルライナーをほんの少し。ここは「入れたかわからない」くらいが正解です。次に、粘膜カラーを三角ゾーン(目尻下〜黒目下の影になりやすい部分)へふわっとぼかすと、目が潤んで見えやすいです。 2) 黒目下のツヤで“恋してる目 女性”っぽさを足す 黒目下にラメ or グロウ系シャドウをちょん。キラキラを広げるより、点で置くと瞳がうるんで見えます。日中は繊細パール、夜は少しだけ粒のあるラメにすると、シーンで調整しやすいです。 3) あざと顔は「赤みチークの位置」で決まる 頬の高い位置にふんわり、さらに鼻先・あご先にほんの少し足すと“ドキドキ顔”になりやすいです。コツは同じ色を薄く重ねること。急に濃くすると“あざとすぎる”より“酔って見える”に寄るので、ティッシュオフできるクリームorリキッド→パウダーの順が失敗しにくいです。 4) 血色リップは「にじむ口元」仕上げ 輪郭をカチッと取らず、内側からグラデに。上唇の山(キューピッドボウ)だけ指で軽くぼかすと、柔らかい印象が出ます。ツヤが欲しい日は、中央にだけグロスを足すと“狙ってないのに色っぽい”感じに。 5) あざと可愛い服と合わせるならメイクは引き算 フリルや淡色コーデみたいな“あざと可愛い服”の日は、目元のラメを控えめにしてチーク重視がバランス良かったです。逆にシンプル服の日は、黒目下のツヤを少し足して視線を集めると盛れます。 最後に、自分で見て「今日は恋してる目かも」って思えるくらいが一番自然。写真を撮って、正面・斜めで赤みとツヤの出方を確認すると、好きバレの“ちょうどいい”ラインが見つかります。






ホント…良いですね〜🥰好きバレメイク👍↔この名…まさに❤️