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Brand: Chacott

Product Name: Glass Veil Cushion Foundation

Refill < with puff > ¥2,420 (tax included)

・ Case ¥550 (tax included)

〈 Color 〉 520 / Light Beige 521 / Natural Beige

Thank you for your hard work.

The latest cosmetic information from beauty geeks 🫶🏻🪄

˚. _ 20s _ Warm Spring _ Mixed Skin

˚. _ I like soft and happy makeup 🩷

˚. _ Osaka

※ This post contains gifting items.

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That's right.

CUSHION FOUNDATION # chacot # cosmetics Let's connect with comments

2025/9/12 Edited to

... Read more私が気になったのは、チャコットの新作「グラスヴェールクッションファンデーション」が“レフィル(パフ付)とケースが別売り”なところ。クッションファンデって本体込みだと思い込んでいると、店頭やECで「ケースのみ?レフィルのみ?」と迷いやすいので要注意です。私は最初、価格表示がレフィルの金額(¥2,420税込)で、ケース(¥550税込)を別でカートに入れる必要があるのを見落としかけました。初回はレフィル+ケースの両方を揃えるのがおすすめです。 仕上がりの印象は、名前の通り“光”をきれいに反射して透明感を足してくれるタイプ。厚塗りで隠すというより、くすみをふわっと飛ばしてツヤで整える感じなので、ナチュラル寄りのベースが好きな人に刺さりやすいと思います。混合肌の私は、Tゾーンは崩れやすいので、塗る量をかなり薄めにして、最後に軽くパウダーで固定すると扱いやすかったです。 UVがSPF50/PA++++なのも嬉しいポイント。日焼け止めをきちんと塗った上で、日中の塗り直しが難しい日(外回りやレジャー)に“心強いクッション”として使いやすいと感じました。 色選びは、520ライトベージュと521ナチュラルベージュの2色展開。私の体感だと、520は明るさ重視でトーンアップしたい日に向きやすく、521は肌なじみ重視で首色と合わせたい人が選びやすい印象です。迷ったら、普段のファンデが標準色の人は521から、明るめを選びがちな人は520から試すと失敗しにくいと思います(可能なら店頭でフェイスラインにのせて確認がおすすめ)。 ちなみに「チャコット スティックファンデーション」と比べると、クッションは時短&ツヤ寄り、スティックはカバー力を作り込みやすいイメージ。今日は軽く整えたい→クッション、撮影やきちんと感重視→スティック、みたいに使い分けると便利でした。 最後に、ケースは汎用っぽく見えてもメーカーや型で合わないことがあるので、「ファンデーション ケース」「クッションファンデ ケースのみ」で探すときも、必ず“グラスヴェールクッションファンデーション対応”かを確認してから購入するのが安心です。