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... もっと見る「すりみ連合 学生時代」って検索すると、みんな同じこと考えてるんだな〜ってちょっと嬉しくなる。私もつい、すりみ連合が学生だったらどんな“クラスに1人はいるやつ”になるか妄想しちゃうタイプです。 まず、クラスに1人はいる「情報早い」人。行事の集合時間、先生の機嫌、席替えの噂まで全部先に知ってて、休み時間にサラッと共有してくれる。こういう子がいると、テスト範囲の変更とか提出物の締切も助かるんだよね。逆に情報が回ってこないときは不安になるやつ。 次に「遅刻常習犯」。毎回ギリギリで、チャイムと同時に滑り込むか、ちょい遅れで申し訳なさそうに入ってくる。でもなぜか憎めなくて、先生に注意されてもクラスがちょっと和むタイプ。体育の授業の集合だけは早い、みたいな謎の得意分野があったりする。 そしてインパクト強いのが「貧乏ゆすりエグい」人。授業中ずっと机が微振動してるレベルで、隣の席だと集中力が削られるやつ。本人は無意識だったりするから、仲良いなら休み時間にそっと教えるのが平和。テスト中にやられると、カリカリ音が気になって大変。 「カンニング常習犯」も“1人はいるやつ”枠だけど、これは笑い話にしにくいから注意。もし見かけたら距離を置くのが一番安全だと思う。自分まで巻き込まれると最悪だし、真面目に頑張ってる人が損するのは嫌。 最後に、私が地味に共感するのが「オールアピールする」人。発表の手挙げも早いし、文化祭も率先して動くし、とにかく前に出る。最初は“すご…”ってなるけど、実はクラスの空気を回してくれてたりして、いないと回らないことも多い。 こんな感じで、すりみ連合の学生時代を想像すると「クラスに1人」要素がどんどん出てきて楽しい。みんなは、どのタイプが一番身近だった?

1件のコメント

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𝓛𝓲𝓵𝓵𝄞⨾𓍢ִ໋ᕷ*「リル」

ꉂ🤣𐤔 𐤔確かに居る