[Must-see 🫶] ¥715 adult color [carving depth]
KATE Single Shadow 🤍
The grayish brown is mature and it will be overflowing even though it is not served ︎ ︎ 👍
Even though it's one color
✔ fashionable
✔ carved
✔ big eyes
It's amazing that everything comes true 🥹💕
Just apply it quickly on the upper eyelid, so it's a short time, but it's ⌚✨
Furthermore, with delicate glitter, it is casually gorgeous 💫
Greige shadow lovers should definitely check it out 💓
Save it if you're curious 🤍
👀 color contacts ✨
Michu Michu Pam Gray 14.5 mm
Fighting against rising prices
KATEの「グレイッシュブラウン」って、実は“ワンカラーで完成するのに失敗しにくい”のが一番の魅力だと思っています。ブラウンの中でも赤みや黄みが強すぎないグレージュ寄りなので、ナチュラルに影を仕込めて、結果的に彫り深く・デカ目見えしやすいんですよね。 私がよくやる塗り方はかなりシンプルで、①上まぶたのキワ〜二重幅に薄く広げる→②何も付いてないブラシ(or指の腹)で境目をぼかす、これだけ。ポイントは「最初から濃く塗らない」こと。グレイッシュブラウンは影色として優秀なので、重ねるほど締まる一方、やりすぎるとクマっぽく見えることもあります。まずは透け感のある発色で仕込むと、盛ってないのに“勝手に盛れる”感じになりやすいです。 もう少し目を大きく見せたい日は、下まぶたにも活躍します。黒目の下〜目尻側1/2くらいにふわっと入れると、涙袋の影というより「目の幅」が自然に広がって見える印象。下まぶたは特に濃くなりやすいので、ブラシに取ったら一度手の甲で量を調整してからのせるのがおすすめです。 質感はマット寄りに見えて、よく見ると超微細ラメが入っているタイプだと、派手じゃないのに瞬きでキラッと光ってくれます。オフィスや学校でも浮きにくいのに、地味になりすぎないのがちょうど良いところ。 合わせるアイテムも、グレイッシュブラウンに寄せると統一感が出ます。アイラインは真っ黒よりもダークブラウン、マスカラもブラウン系にすると一気に大人っぽい抜け感メイクに。カラコンを入れるなら、パムグレーみたいなグレー系だと影色とリンクして透明感が出やすいです。 最後に、単色シャドウは時短だけど「ベース」があると仕上がりが格上げされます。まぶたが乾燥しやすい人は薄くアイシャドウベースを仕込むと粉飛びしにくく、ラメもより繊細に残ってくれるので、同じKATEのグレイッシュブラウンでも完成度が変わりました。





