rom&nd 塗るクリーム🍦🍨リップ‎🤍

前回に続いて、rom&nd グラスティングカラーグロスのクリームシリーズ🍦🤍

ナチュラルなのに盛れる、粘膜ヌーディカラーまとめ✨

パーソナルカラーも載せたから、色選びの参考にしてね◎

✔12 クリームシェル

→ とにかくナチュラルに仕上げたい人に

(迷ったらこれ◎)

✔21 トフィークリーム

→ ほんのり血色ほしいイエベさんに

✔22 クリームマッド

→ 落ち着いた大人っぽベージュが好きな人に

✔23 クリームヘイズ

→ ふんわり甘めピンクにしたい人に

✔24 クリームベベ

→ ナチュラルだけど可愛さも欲しい人に

✔25 クリームビーンズ

→ ほんのり色気ほしいローズ系が好きな人に

💡ポイント

12〜23は白みが強めだから、指でなじませるとムラになりにくいよ👌

「どれ選べばいいか迷う…🤔」って人は保存してあとで見返してね📍

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5/6 に編集しました

... もっと見るここからは「23 クリームヘイズ」だけもう少し深掘りメモ。 クリームヘイズは、ふんわり甘めに見える“白みピンク寄りのヌーディー”で、ナチュラルなのにちゃんと盛れる系だと思いました。いわゆる粘膜カラーの中でも、ベージュよりピンク感が出やすいので「血色は欲しいけど派手にはしたくない」日にすごく便利です。 色の見え方のポイントは“塗る量”でかなり変わること。薄く一度塗りだとミルキーでやわらかい印象、重ねるとピンク感が増して可愛さが強めに出ます。写真で見るより唇に乗せた方が白みが目立つことがあるので、初めて使う日は少なめ→足す、の順がおすすめ。 似合いやすさの目安としては、明るめ・やわらかめのメイクが得意な人にハマりやすい印象です。特に「ピンクベージュ系が浮きにくい」「青みピンクが強すぎると苦手」みたいな人は試す価値あり。逆に、唇の色が濃いタイプだと白みが強く出て“リップだけ浮く”ことがあるので、その場合は次の工夫が効きました。 ・ムラ対策:チップで直塗り→指でポンポンなじませる(白み系はこれで一気に均一に見える) ・浮き対策:先に薄くティントやリップライナーで血色を仕込んでから重ねる ・顔全体のバランス:チークも淡いピンク/ローズに寄せるとリップだけ白浮きしにくい あと地味にうれしいのが、グラスティングカラーグロス特有の“ちゅるん感”。クリームヘイズはツヤが強くても色が主張しすぎないので、すっぴん寄りの日や、アイメイクを頑張った日の引き算にも使いやすかったです。 価格は1,320円(税込)で、同じクリームシリーズ(12/21/22/23/24/25)を並べて比較すると、23は「甘めピンクに寄せたい」ポジション。迷っている人は、ナチュラル可愛い系を狙うならまず23を候補に入れてみてください。

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