ซุปมิโซะกับเนื้อสับและหัวหอม
เนื้อสับ หัวหอม และคิโยะ
อูมามิมากมายแทนดาชิ
แม้ว่าคุณจะใส่ komatsuna
มันก็โอเคโดยไม่มี😊
[ส่วนผสม] สำหรับ 2 คน
--------------------------------------
หมูสับ🐷: 100g
🧅หัวหอม: 1/2
¤ Komatsuna 🌿: 1 แชร์
🫘มิโซะ: ช้อนโต๊ะ 1 1/2
💧น้ำ: 350ml
☑ "คิโยะ"
✨น้ำมันมะกอก: 2 ช้อนชา
-------------------------------------
[วิธีทำ]
1 หั่นหัวหอมเป็นหวี,
ตัด komatsuna เป็น 4 ซม. ยาว🌿🧅
2、น้ำมันมะกอก Kiyoe ในกระทะ
หมูสับ 2 ช้อนชา
ทอดหัวหอม👩🍳🍳✨
เติมน้ำและคนให้เข้ากันจนหัวหอมใส
เพิ่ม komatsuna และเคี่ยวอย่างรวดเร็ว
ปิดความร้อนและละลายมิโซะ
นำไปต้ม🍲🕖
3 เสิร์ฟในชามตามที่คุณต้องการ
โรยด้วยน้ำมันมะกอก😊
豚ひき肉の味噌汁って、「だしを取らないと味がぼやけそう…」と思ってたんですが、実際に作ってみたら全然そんなことなくてびっくりしました。ポイントは“最初に炒める”こと。豚ひき肉をオリーブオイル小さじ2でしっかり炒めて、そこに玉ねぎを入れて甘みが出るまで火を通すと、鍋の中の香りが一気においしくなります。玉ねぎはくし切りにして、透き通るまで煮るとスープに甘みが溶けて、だしなしでもまとまりやすいです。 私がよくやるコツは、ひき肉を炒めるときに“あまり触りすぎない”こと。少し焼き付ける感じにすると香ばしさが出て、味噌汁なのにコクが増します。脂が気になる場合は、炒めたあとにキッチンペーパーで軽く吸うとさっぱり仕上がります(でも少し脂が残ってる方が旨味は強め)。 小松菜は4cmくらいに切って、最後にさっと煮るのが好きです。煮すぎると食感が落ちやすいので、玉ねぎが透き通ったタイミングで入れて、色が鮮やかになったらOK。小松菜がない日は、冷蔵庫にあるキャベツやしめじでも合いました。特にきのこは旨味が出るので、だしなし派には相性◎です。 味噌を入れるタイミングも大事で、火を止めてから溶くと風味が飛びにくいです。溶いたあとに“一煮立ち”させる場合は、ぐらぐら沸騰させずに、ふつっと表面が動く程度で止めると香りが残ります。味噌の種類によって塩気が違うので、最初は少し控えめに入れて、足りなければ最後に調整するのが失敗しにくいです。 仕上げにオリーブオイルを適量たらすと、香りとコクがプラスされて、体感的に「ちゃんと作った味噌汁」感が出ます。朝ごはんにも夜のあと一品にも便利なので、豚ひき肉が余った日にぜひ試してみてください。
