hince UV powder
hince radiance UV loose powder# promotion
New powder with diamond powder that gives a luxurious luster and three-dimensional effect
Fine, moist and soft powder quality is high quality and does not become powdery, and it is light as if nothing is applied to cover pore troubles
Natural gloss is like glass skin
UV protection and long-lasting makeup can be achieved
01 Translucent
Blur type that produces natural transparency while suppressing sebum and leaving the gloss of the skin
A finish that makes the skin tone clear without whitening
It looks great with spring makeup
SPF 50 + PA + + +
「hince ラディアンス UV ルースパウダー 01 トランスルーセント」の口コミとして、私が使って感じたポイントをもう少し具体的に書きます。結論から言うと、“粉っぽく見せずにツヤを残したい日焼け止めパウダー”を探している人にかなり向いていました。 まず粉質。ルースなのにしっとり柔らかい触り心地で、メッシュから出して軽くのせると肌にふわっと密着します。マットに固定するというより「薄い膜をかけて整える」感覚で、近くで見ても粉が点々と乗った感じが出にくいのが良かったです。 仕上がりのツヤは、ギラギラではなく自然な立体感。ツヤ系下地やクッションの上に重ねても、ツヤを全部消しにくくて“ガラス肌っぽい”雰囲気が作れました。毛穴に関しては、完全に消すというより「凹凸の影をやわらげて目立ちにくくする」タイプ。頬の広め毛穴や小鼻まわりは、ブラシで薄く重ねるとよりきれいに見えました。 気になる白浮きですが、01はトランスルーセントなので厚塗りしなければ大丈夫でした。ただ、SPF50+ PA++++のUVパウダーは重ねすぎると白さが出やすいので、パフで一気に付けるより、いったん手の甲で量を調整してからのせるのがおすすめ。写真みたいに手の甲だと白く見えやすいけど、顔では薄く広げればトーンが“クリアに整う”方向に落ち着きました。 メイクキープ面は、皮脂を全部吸ってカピカピにするというより、テカリを抑えつつツヤは残すバランス型。春〜初夏の「崩したくないけど乾燥もしたくない」日に使いやすかったです。マスクをするときは、蒸れやすい鼻横・口周りだけ重ねて、頬は薄くにするとツヤ感がきれいに続きました。 使い方のコツも口コミとして残すと、ツヤを活かしたい日は大きめブラシで全体を薄く、崩れやすい部分だけパフでポイント置き。逆にしっかりサラッとさせたい日は、パフで揉み込むより“押さえる”ように付けるとムラになりにくいです。 総合すると、軽い付け心地で毛穴をふわっとカバーしつつ、ツヤ膜っぽい仕上がりとUV(SPF50+ PA++++)を両立したい人向け。購入前に気になりがちな「白浮きする?」「毛穴は隠れる?」「粉っぽくなる?」という疑問には、量さえ調整すればかなり良い回答をくれるパウダーでした。









