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easer and new work is out

EITHER & SUNLIT CHEEK BALM / MAKEUP FIX UV POWDER# pr

New Chromatic Collection

Two types of balm cheek

Milky tone-up color that covers dullness and creates natural brightness

→ 01 is a bright whitish pink concealer / highlighter / slightly blush

Multi color that adds fluffy brightness while covering rough skin

Utilizing the color of the skin with a sense of sheerness and a beautiful glossy color with a fresh luster

→ 06 is a rose pink that is familiar to the skin

Wet gloss with gentle coloring produces a fresh three-dimensional effect

SPF 50, PA + + +

Fine particles adhere to the skin evenly The powder smoothly adjusts pores and skin defects Keeps the makeup finish for a long time with a blurring effect

Perfect for this time of year!

Convenient to carry around because it is small and comes with a puff

# eitherand Korean Cosmetics

8/5 Edited to

... Read more検索で多い「either& サンリットチークバーム」「サンリットチークバーム 06」について、実際に使って感じたポイントをもう少し詳しくまとめます。 まず06 BARE PINKは、見た目はしっかりローズなのに、肌にのせると“透ける”タイプで、血色を底上げしてくれるカラーでした。濃くなりすぎないので、チークを失敗しやすい人にも使いやすいと思います。ツヤはオイルっぽいテカりというより、水分感のあるうるツヤ寄り。頬の高い位置にのせると立体感が出て、ハイライトを重ねなくても満足できました。 06のおすすめの塗り方は、指で少量ずつ“置く→広げる”やり方。最初から広範囲に伸ばすと、ツヤが均一になりすぎてのっぺり見えることがあるので、黒目下〜頬骨あたりに点置きしてから外側にぼかすと自然でした。よりふんわりさせたい日は、指でのせたあとにスポンジで軽く叩くとムラが目立ちにくいです。 01 SAKURAは明るい白みピンクで、私の感覚だと「チーク」というより“トーンアップ下地のような仕込み”に便利でした。くすみが気になる頬の中心に薄く入れてから、06を重ねると透明感が出やすいです。単色で使うなら、チークというよりハイライター・コンシーラーっぽい使い方(目の下〜頬の高い位置に薄く)がしっくりきました。 色持ちは、バーム系なので「ペタペタするのかな?」と心配でしたが、薄くのせれば意外と快適。マスクをするとさすがに落ちやすいので、長時間外出の日は上から軽くパウダーを重ねるのが安心でした。 一緒に使ったメイクアップフィックスUVパウダー(SPF50/PA++++)は、粒子が細かくてさらっと仕上がるタイプ。頬の毛穴が気になる部分にだけ薄くのせると、ブラーリング効果で肌がなめらかに見えました。チークのツヤを消したくないときは、Tゾーンや小鼻まわり中心に使って、頬は“触れるか触れないか”くらいで最小限にするのがコツだと思います。 持ち歩き面では、コンパクトが小ぶりでパフ付きなのが便利。お直しは、皮脂を軽くオフ→UVパウダーを薄く→足りない分だけ06をちょんちょん足す、の順にするときれいに戻せました。