放射線の治療と診察の日

今日で治療11回目になりました。水曜日の今日は診察日でもあります。

私が治療している病院は 放射線科の医師が2人いるのですが、今日の診察は担当医とは違う先生でした。 私が気になっている事を 質問しても なんだか私が 求めている答えとはちょっと違う返事だったので 不完全燃焼状態で 診察を終えました。 やっぱり次回は 担当する先生の方がいいなぁ〜😅 治療する上で 医師は 信頼できる 相性のいい先生が理想です。

照射している左の鎖骨の辺りと左腋窩が少しヒリヒリしてきています。胸は 感覚が鈍いのであまり感じないのかな?

鎖骨付近は薄っすら茶褐色に 腋窩〜傷にかけては少し赤くなっている気がします。ドレーン抜去部が赤く痒い😭 熱をもってる感じは無いです。痛くもありません。

まずは 保湿に気を付けなくちゃ…🍀

あと 5回…💦

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... もっと見る放射線治療は回数を重ねるごとに体の変化を感じやすくなります。私も治療11日目あたりから、特に照射部位の鎖骨周辺や腋窩の皮膚がヒリヒリし始め、色味も茶褐色がかってきました。これは放射線の副作用である放射線皮膚炎の初期症状で、多くの患者さんが経験することのようです。 私の場合、胸部の感覚は比較的鈍いですが、皮膚の赤みや痒みはしっかり認識できました。特にドレーン抜去部の赤みと痒みは辛かったので、保湿をこまめに行うことが重要だと実感しています。敏感な肌には刺激の少ない無香料・低刺激の保湿剤を使い、塗布後は擦らず優しくケアすることを心がけています。 診察時に担当医ではない医師とのコミュニケーションで不安を感じることもありますが、やはり自身が安心して相談できる信頼関係が大切だと感じました。治療中の疑問や不安は積極的に伝え、次回の診察では担当医との面談をリクエストするのも良いでしょう。 また、放射線治療は連続して数回行うため、体調管理や精神面のケアも欠かせません。疲れやストレスを溜めないよう休息を十分に取り、栄養バランスの良い食事を心がけましょう。放射線科では医療スタッフが様々なサポートをしてくれますので、困ったことがあれば遠慮なく相談してください。 残りの治療回数に向けて、今日までの経験を踏まえながらより良い対処法を模索し、治療に取り組みたいと思います。同じように放射線治療を受ける方の参考になれば幸いです。

1件のコメント

明の画像

あと5回‼️ゴールが見えてきましたね😊あと少し頑張れ٩(°̀ᗝ°́)و