山奥に潜む伝説のかつめし屋
🗻食地🗻:兵庫 加古川
🗾住所🗾: 〒675-1218
兵庫県加古川市上荘町小野320
🏡店名🏡: かつめし 法楽屋
加古川の山奥に潜む伝説のかつめし屋、、
フォローワー様から美味しいという情報を聞き行ってみました!
ここはおかきが有名みたいで入口に沢山売ってた!
かつめしは、小鉢や汁物、ボリュームも最高でコスパ強すぎる。
味も揚げたてサクサクの牛カツを楽してこれぞかつめし!と言わんばかりの出で立ち。
茹でキャベツが無かったのとデミグラスソースの酸味が若干強かったかなーって感じ。
でも美味かった!!
みんな もぜひいってみてね!
「加古川で有名なかつめし、結局どこがいいの?」って迷ってる人に向けて、私が行った“かつめし 法楽屋”の頼み方と楽しみ方を補足します。結論、初訪問なら「牛かつめし」を軸に考えるのがいちばん満足度高いと思いました。 まず、加古川名物のかつめしって、ざっくり言うと“ご飯の上にカツ+デミ系ソース”のご当地飯。お店によってソースの濃さや酸味、カツの厚みが違うので、同じ「かつめし」でも印象が変わります。法楽屋は「デミたっぷり」で、揚げたての牛カツがサクサク寄り。噛んだ瞬間の衣の軽さが良くて、「これぞカツ飯!」って気分になりました。 メニューで迷ったら、私は“定食スタイル”をおすすめします。小鉢やお吸い物が付いてくるので、かつめし単体より満足感が上がるし、揚げ物の後に汁物があると口がリセットできて最後まで飽きにくいです。あと、食後に珈琲まで付く流れがあると、ランチとしての完成度が一段上がる感じがしました。 味のポイントはソース。個人的には、法楽屋のデミは少しトマトっぽい酸味を感じるタイプで、ここが好みが分かれそう。酸味が得意じゃない人は、最初からソースを一気に絡めすぎず、カツを少しずつ浸して食べるとバランス取りやすいです。逆に「デミのインパクト欲しい派」は、遠慮なく“デミたっぷり”でいくと満足できます。 写真を撮りたい人向けの小ネタも。揚げたての牛カツは断面が映えるので、到着したらまず一枚だけサッと撮って、あとは温かいうちに食べるのが正解。サクサク感は時間勝負です。 最後に、加古川で「近くのかつめし屋」を探している人ほど、法楽屋みたいな“山奥の老舗”はプチ遠出感があって思い出に残りやすいと思います。次は別の加古川かつめし有名店とも食べ比べして、自分の“推しかつめし”を見つけるのも楽しいですよ。





















美味しそうで行ってみたい