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my kitchen.

It was renovated in 20 years

It is a house built in Heisei era, but the floor plan was Showa era (laughs)

I renovated my kitchen, dining room and living room 7 years ago 🏠

My knees are bad, so all storage is drawer storage.

I didn't store it very neatly 😁💨💨 I'm tired of sticking to it neatly.

I will post the pantry if I feel like it ✋

# reform

# kitchen

# drawer _ storage

# Ease of use

# pantry

1/10 Edited to

... Read more「築20年 キッチン」で検索している方って、同じように“そろそろ使いにくさが限界…”とか、“設備はまだ動くけど暮らしに合ってない”と感じていることが多い気がします。我が家もまさにそれで、家自体は平成築なのに間取りが昭和っぽくて、動線も収納もストレスでした。 リフォームでいちばんやって良かったのは、収納をほぼ引き出しにしたこと。膝が悪いと、開き戸の奥にある物を取るだけでしんどいんですよね。引き出しだと「手前に全部出てくる」ので、どこに何があるか一目で分かって、屈む回数が激減しました。食器、鍋、保存容器、乾物なども“立てる・区切る”を意識すると、きっちり揃えなくても迷子になりにくいです。 築20年のキッチンリフォームで意外と盲点なのが、家電置き場とコンセント計画。電子レンジ・炊飯器・トースターって、並べると奥行きも高さも必要だし、同時に使うとブレーカーやタコ足が気になります。私は「家電はここに集約」と決めて、作業台(白いカウンター)を確保。湯気が出る炊飯器や電気ポットは、上に棚があるならスライド棚や蒸気対策も考えておくと安心です。 あと、カウンター周りを“あえて何もしない”スペースにするのもおすすめ。飾りを増やしすぎると掃除が増えるし、結局疲れます。観葉植物や小物は少しだけにして、日々の拭き掃除がラクな状態を優先しました。ペンダントライトみたいな照明のあたたかさがあると、物を置きすぎなくても雰囲気が出ます。 そして最後に、パントリー。うちは引戸(障子戸っぽい建具)の先に4.5畳のパントリーがあって、まとめ買いの食品やストック、季節家電まで逃がせるのが本当に助かっています。キッチン本体に詰め込みすぎないで済むので、結果的に「築20年でも片付くキッチン」になりました。リフォームを考えるなら、キッチン単体だけじゃなく“ストックをどこに持たせるか”まで一緒に決めると、使いやすさが一気に上がります。