【汚れたままは要注意!シャワーヘッド掃除】
@koara_souji ◀️その他こちら(´ᵕ`)/𓆪
知って賢く家事時短✄—-
毎日使うけど実は汚れやすいシャワーヘッド🚿
肺NTM症っていうシャワーヘッドから
感染する病気があるって知ってる💦?
肺NTM症は非結核性抗酸菌による肺の感染症で
40代以上のやせ形の女性が感染リスクが高く
水回りや土壌に生息してる菌を吸い込むことで感染が起こります!
特にお風呂場の湿気の中で菌が繁殖しやすい😰
NTM症の治療は年単位になることが多いそうなので
すぐできるから、掃除で予防していこう✊️
パーツを外して洗ったら
バケツにクエン酸大さじ1を入れて
30分ほど つけておくと水垢に効くよ!
そのあと重曹大さじ1入れて
発泡パワーで汚れをはがして落とす!
またブラシでキレイにすれば完了👍
試してみてね🙆♀️
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ここからは、私が実際にやってみて「失敗しにくかったコツ」と、よく一緒に検索されがちな“セスキ炭酸ソーダ”の使い分け、そして感染症まわりで気になりやすいポイントを補足します。 ■セスキ炭酸ソーダは“皮脂・石けんカス寄り”に強い クエン酸は水垢(白いウロコ汚れ)に強い一方、シャワーヘッドのベタつきや黒っぽい汚れが目立つ日は、セスキが便利でした。 ・セスキ水の目安:ぬるま湯1Lに小さじ1〜2 ・パーツを10〜20分つけ置き→歯ブラシでこすり洗い その後、しっかり流水ですすいで乾かします。 ※塩素系漂白剤と酸性(クエン酸)は混ぜないのが鉄則。別日に分けるのが安心です。 ■クエン酸→重曹(発泡)は“順番”が大事 クエン酸つけ置きで水垢をゆるめてから、重曹を入れて発泡させると、細かい穴の奥の汚れが浮きやすかったです。ポイントは、発泡後にもう一度歯ブラシで軽く磨くこと。最後に「穴から水がまっすぐ出るか」を確認すると達成感あります。 ■分解できないタイプのシャワーヘッドの場合 パーツが外れないタイプは、ビニール袋+輪ゴムで“先端だけ”つけ置きする方法が手軽でした。 ・袋にクエン酸水(ぬるま湯+クエン酸)を作る ・シャワーヘッド先端を浸す ・20〜30分→流水でしっかりすすぐ 金属メッキや素材によっては傷むことがあるので、目立たない所で短時間から試すのがおすすめです。 ■「結核菌」と「非結核性抗酸菌(NTM)」は別物として理解すると混乱しにくい 検索で「結核菌」と一緒に出てくることがありますが、一般的に結核は人から人へうつる感染症として知られています。一方で、非結核性抗酸菌(NTM)は水回りや土壌など環境中にもいる菌で、日常の“湿気+汚れ”がある場所で増えやすいと言われます。 だからこそ、私の結論はシンプルで、シャワーヘッドは「汚れをためない」「乾かす」「定期的に掃除する」を続けるのが一番ラクでした。 ■「結核でマスク意味ない?」と不安なときの考え方(掃除と合わせて) マスクの話は状況や種類で変わるので断言はできませんが、少なくとも水回り対策としては“マスクより掃除と換気”が効きやすい体感です。 ・浴室は使った後に換気扇を回す/可能なら浴室乾燥 ・シャワーヘッドは月1回を目安にリセット ・家族に咳が長引く人がいる、体調が不安などは自己判断せず医療機関へ ■非結核性抗酸菌症×皮膚が気になる人向けの“日常でできること” 皮膚トラブルは原因が幅広いので決めつけは禁物ですが、私は「シャワーの当たり方が弱い・ムラがある」ときに頭皮や背中のすすぎ残しが増えやすかったです。シャワーヘッドを掃除して水流が整うと、洗い流しがラクになりました。 最後に、掃除後はできれば一度シャワーを30秒ほど流して内部の洗浄液を出し切るのが安心でした。気になる人は“クエン酸の日”“セスキの日”と分けて、無理なく続けてみてください。
セスキ炭酸ソーダでお掃除が 何かを足したら水周りとか衣類の 襟ぐり等の汚れの落とし方を コメント下さい!