ご飯屋探す時MBTI別

1/27 に編集しました

... もっと見る「ISTJビンゴ」って、日常の“ついやりがち”をチェック形式で楽しめるのがいいですよね。私は外食の店探しになると、かなりISTJっぽい動きになります。共感できたら、ぜひ自分のビンゴに追加してみてください。 まず一番は「下調べする」。Googleマップの評価、混雑しやすい時間帯、メニューの価格帯まで見てからじゃないと落ち着かないです。特に初めて行くお店だと、席数や提供スピード(回転が遅いかどうか)もチェックします。待ち時間が読めないのが苦手で、ここが“效率命”っぽいところ。 次に「好きな物を食べる」。新規開拓も嫌いじゃないけど、外したくない気持ちが強いので、結局は定番のジャンル(いつも頼むメニューがある店)に寄りがちです。迷ったときは“失敗しない選択”を優先して、胃も心も安定を取りにいきます。 そして意外とあるのが「相手に合わせる」。自分の希望があっても、相手が食べたいものを先に聞いて、条件に合う店を候補として2〜3個出す感じ。ここでISTJっぽいのは、ただ合わせるだけじゃなくて「予算」「移動距離」「混雑」を計算して、現実的に行ける選択肢に絞るところです。 「奢る・割り勘の段取りを先に考える」もビンゴに入りやすいかも。会計でモタつくのが苦手で、現金かキャッシュレスか、別会計できるかまで地味に見ています。 ISTJビンゴ(ご飯屋探し編)の例: ・行く前に口コミを読み込む ・目的地までの最短ルートを確認 ・混雑を避けて時間をずらす ・メニューを事前に決めがち ・相手に合わせつつ、候補は現実的に絞る 当てはまる数が多いほど、店探しの動きがISTJ寄りかも。逆に友達のタイプ(ESFJみたいに相手優先)と比べると、違いがはっきりして面白いです。