栄養ナムル

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@kojimai_gohan しのばせ麹ママです😊

10分×麹で“簡単しのばせ副菜”を発信しています。

今日のレシピは【小松菜×しらす×塩麹ナムル】🥬🐟

レンチン+和えるだけ、5分で完成✨

鉄分×カルシウム×発酵の栄養がまるごと摂れる、爆速副菜です。

✔️ 小松菜=鉄分たっぷり

✔️ しらす=カルシウム豊富

✔️ ごま=抗酸化(セサミン&ビタミンE)で血行&美肌ケア

✔️ 塩麹=うま味&腸活サポート

✔️ 栄養しのばせで大人も嬉しい

✔️ 冷蔵で2日保存できて、お弁当にも便利♪

✅ 小松菜としらすの塩麹ナムル

材料(2人分)

• 小松菜 … 2〜3束(約100g)

• しらす … 大さじ2

• 塩麹 … 小さじ1〜

• ごま油 … 小さじ2

• 白ごま … 小さじ1

作り方

1. 小松菜3〜4cm幅にざく切り。耐熱ボウルに入れる。

2. ラップをふんわりかけて 600Wで2分半〜3分。

(500Wなら3分〜3分半)

3. ぎゅっと水分をしぼるのがポイント。水分が残ると味が薄まるのでしっかりと。

4. しらす・塩麹・ごま油・白ごまを加えて和えるだけ!

💡注意点

ただ、実は夏の小松菜は苦味が出やすいそうです。

冬の小松菜の方が苦くないんだそう😳

👉 今回はレンチンでしたが、茹でてから使うと和らぎます。

👉 苦手な場合はほうれん草にチェンジしても◎

👉 冬に近づいてくると苦味も和らぐかも!

ちなみに私も実際に作ってみて、「子どもにはちょっと苦いかも…」と感じたので、

即席で“別のアレンジ”に変えてみました😉

それは次回のそのアレンジ投稿もご紹介しますね✨

保存して、今夜のごはんや作り置きに役立ててください😊

#ポテンシャルスター

2025/8/26 に編集しました

... もっと見る同じ「小松菜としらすのナムル」でも、ちょっとした工夫で味の決まり方と食べやすさが変わります。私が何度か作ってみて、特に差が出たポイントをまとめます。 まず大事なのが“水気”。レンチン後にしっかり絞るのはもちろんですが、絞ったあとにボウルでほぐして1分置くと、残った水分がじわっと出てくることがあります。ここでキッチンペーパーで軽く押さえると、塩麹とごま油の味がブレにくくなって、最後まで濃すぎず薄すぎずに仕上がりました。 次に「塩麹の量」。塩麹は商品によって塩分が違うので、小さじ1から入れて、しらすの塩気も見ながら少しずつ足すのが安心です。しらすが塩辛めの日は、塩麹を控えめにして“白ごま多め”にすると、物足りなさが出にくいです。 苦味対策もよく聞かれるので、私のやり方を。夏の小松菜は苦味が出やすいと感じた日は、レンチンではなく「さっと茹で(30〜40秒)→冷水→しっかり絞る」にすると食べやすくなりました。逆に時間がない日はレンチンのままでも、仕上げに“ごま油を少し増やす+白ごま多め”で苦味がやわらぐ印象です。子どもが苦手そうなときは、ほうれん草にチェンジするのも本当にアリでした。 作り置きのコツは「和える順番」。小松菜に先に塩麹をなじませてから、最後にしらすとごま油を入れると、時間が経ってもしらすの風味が立ちやすいです。保存は冷蔵で2日を目安に、食べる直前に白ごまを追いがけすると香りが復活して、お弁当の彩りも良くなります。 あと1品に困る日に、鉄分×カルシウムを“レンチン3分”で足せるのは本当に助かります。小松菜が安い時期にまとめ買いしたら、ぜひこのナムルを定番にしてみてください。