人に優しくするって・・
時に、凄い勇気や信念が必要に
なってくる事が多いですよね!
会社や学校での、いじめ問題や差別問題など。
場合によっては自分が矢面に立つ事になるから、
目をつぶる人も多い現実社会。
だから僕は、心理学も学んではいるけど
人の『優しさを定義』する必要があると思った。
色々学んで行くと、心理学や脳科学、行動学
なんかでも『優しさ』には、それらを超越する
力がある事が分かったんです!
心デザインでは、そこから『優しさ哲学』が
生まれたんです。😊🫶✨️
私自身も職場や日常生活で、困難な場面に直面したときに人に優しくすることの難しさを感じた経験があります。特にいじめや差別の問題は、多くの人が見て見ぬふりをしがちですが、正面から向き合わなければならない時があります。そんなとき、「優しさ」とは単なる感情だけでなく、心理学や脳科学で説明できない内なる強さや信念でもあると気づきました。 心理学的には共感や思いやりが優しさとされますが、時にそれ以上に必要なのは困難に立ち向かう勇気や自己犠牲の精神です。私が取り組んだ心デザインの方法や優しさ哲学では、この点を重視し、人が自分自身の心をデザインし、優しさを生活の中で実践的に活かすことを提案しています。 これは単なる理論ではなく、自分自身が困難に出会った際にどう行動するかの指針にもなりました。例えば職場での差別的言動を見かけたとき、ただ見過ごすのではなく声をかけたり、状況を改善しようとする行動。これが、心理学を超えた優しさ哲学の実践です。 また、優しさは個人の幸福だけでなく、周囲の環 境やコミュニティ全体の幸せにもつながると実感しています。優しさを哲学として捉え、行動に移すことで、社会全体が少しずつでも変わっていく可能性を感じます。この記事を通じて、多くの方が優しさの深い意味を再認識し、日常生活で実践する一助となれば幸いです。

コメントありがとうございます!✨️ じゃあ、今後はこのパターンで行くぞー! Mikaさんの投稿拝見させて頂きました。 自分らしくお洒落な毎日を過ごされていて凄く素敵です!!😊🫶💕