アウトレット干し芋や焼きいも100円工場直売所🍠
📍店名:株式会社天馬堂 深谷幡羅工場 干し芋工場直売所
(@c.tenmado)
住所:埼玉県深谷市幡羅町1-2-14
営業時間:10:00 - 17:30
定休日:とくになし
駐車場:あり
電話:048-578-8126
アクセス:籠原駅から車で3分
■メニュー
・焼き芋は100円の時が多い(この日は200円)
・訳あり干し芋500g1000円
・塩すいーもポテト2個300円
・焼き栗1袋1000円
・焼き栗モンブラン各800円
・おいもクッキーサンド500円
■混み具合&客層
営業中は続々と人が出たり入ったり
滞在時間短めでスムーズに買える
■駐車場
あり
訳ありアウトレット干し芋や焼きいもが100円で買えたりする工場直 売所へ。ここは毎日約1トンの紅はるかを材料に多くを手作業で行い無添加にこだわる干し芋の専門店で特別に工場見学もさせていただきました😊
併設の直売所は無人になっていてセルフでお会計。100円の時も多い焼き芋も美味しい🍠
干し芋は500g1000円とスーパーで買えなくなるくらいお得に販売。10mmの厚さで仕上げてるからやわらかしっとり感がたまりません
焼き栗モンブランは6種類の味を展開!焼き栗も相変わらず美味しかったし、塩すいーとポテトなど1個100円台のものから箱から素敵なお祝いに使えるものまで揃ってる。ジャストサイズのアイスサンドはドライバーさんにも人気みたいだし、深谷にある天馬堂の直売所へぜひ♪
他の埼玉グルメ情報は→@komashi_morituke
*当時の情報です公式HPや最新情報も確認してください。
実際に天馬堂(深谷幡羅工場)の干し芋工場直売所へ行って感じたのは、「訳あり=味が落ちる」じゃなくて、“見た目や形が少し不揃いなだけで、普段のおやつには十分すぎる”ということでした。干し芋は紅はるかを使っていて、無添加にこだわっているのも安心ポイント。直売所だと、スーパーで買うより量が多くて価格が抑えめなので、干し芋好きほど満足度が高いと思います。 私が買った訳あり干し芋は、厚みがしっかりあるタイプで、口に入れるとやわらかくてしっとり。OCRにもあった「干し芋は10mmの厚みで」「やわらかしっとり感がたまりません」という表現、そのまま共感です。固めの干し芋が好きな人は、買ってすぐよりも、少しトースターで温めると甘みが立って食感も変わるのでおすすめ。表面を軽く焼くと香ばしくなって“焼きいもっぽさ”も出ます。 直売所は「併設の直売所は無人だから」とある通り、基本セルフでお会計するスタイル。混雑していても滞在時間が短く回転が早いので、サッと買って帰りたい人にも向いていました。支払い方法は現地表示を要確認ですが、無人販売なので小銭やお札の準備をしておくとスムーズです。 狙い目はやっぱり焼き芋。日によって価格が変わることがあるので(100円の時も多いけど、200円の日も)、行く前に最新情報をチェックしておくと安心です。焼き芋はその場で食べてもいいし、持ち帰ってから温め直しても甘さがしっかり。私は「今日は焼き芋あるかな?」と軽い気持ちで寄ったのに、結局干し芋までまとめ買いしてしまいました。 訳ありスイーツ工場直売を探している人には、焼き栗モンブランも候補。抹茶など数種類フレーバーがある日もあって、手土産っぽく楽しめます。100円台の小さめおやつ(塩すいーとポテト系)から、しっかりしたスイーツまで揃っているので、「埼玉県の工場直売アウトレット巡り」の1スポットとしても使いやすいです。 アクセスは籠原駅から車で約3分、駐車場あり。初めて行く場合は、到着したらまず“訳アリ”表示の商品棚と、1番お得枠(訳あり大容量)をチェックして、最後に焼き芋やスイーツを見る流れが効率的でした。写真を撮るなら、商品POPに「訳あり」「工場直売」などが大きく書かれているので、雰囲気も伝わりやすいと思います。













もっとコメントを表示