3月末にオープンした、知ってたらちょっと自慢できる新店舗。
京橋駅から歩いて1分。3月28日にオープンしたばかりの「酒ト場 京橋店」。
ビルの2階にあるお店で、店内に入るとちょっとレトロで緑の多い空間が広がります。
席もほどよく仕切られていて、ちょっと個室感のある雰囲気。
料理は海鮮と季節ものが中心。
まずはお造り5種盛り合わせ 1,485円。
その日の美味しい魚が2切れずつ楽しめて、このお値段は破格!最初に頼むのにちょうどいい一皿です。
この時期ならではで特に良かったのが、菜の花とホタルイカの辛子酢味噌 638円。
ぷりっとしたホタルイカに、菜の花のほろ苦さ。
そこに辛子酢味噌が合わさって、春を感じる味 🤤
歳を重ねるごとに好きになっていくのが春野菜の天ぷら。
こごみ、菜の花、しまらっきょうと、なかなか珍しいラインナップ。
サクッと軽い衣で、素材の味がちゃんと楽しめます。
鮭といくらバターせいろもかなりおすすめで鮭といくらの間違いない組み合わせに、バターのコク!
せいろで蒸されているので香りも良くて、つい夢中で食べてしまいます。
そして締めは、宇和島風鯛飯!
ご飯の上に鯛を乗せて、卵を絡めて食べるスタイル。
最後にこれを食べるために来てもいいくらい美味しかったです🤤
雰囲気も良くて、料理もしっかり美味しい。
京橋で新しく使えるお店を探しているなら、かなりおすすめの新店舗でした!
是非行ってみてください!
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定休:月曜日
予算:4-5,000円
お店:酒ト場 京橋店
最寄:京橋駅
住所:大阪市都島区東野田町3-4-15 天豊ビル2F
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Googleで「酒ト場 京橋」「酒ト場 京橋店 大阪市 レビュー」「京橋 居酒屋」「京橋 夜ご飯」で探している人向けに、行く前に知っておくと便利なポイントも追記します。 まず場所は“京橋駅から徒歩1分・ビル2階”。初見だと通り過ぎやすいので、早めに着いたらビルの入口看板をチェックすると安心です。新店舗でまだ知られていない今がチャンス感があって、体感としては「ここは流行るの確定」って雰囲気でした。 店内はレトロ×グリーン多めで、席がほどよく仕切られているので会話しやすいです。デートや友人同士はもちろん、仕事終わりの2〜3人でも居心地がいいタイプ。逆に大人数でワイワイよりは、“落ち着いて食べて飲む”のに向いている印象でした。 料理は「自慢は新鮮な海鮮」だけあって、最初はお造り系を頼むと満足度が上がります。季節の一品が多いので、メニューを見て“今しかないやつ”を1〜2品入れるのがおすすめ。私が行った時は菜の花×ホタルイカみたいに、春らしい組み合わせが当たりでした。 ご飯ものは締めまで計算して頼むのがコツ。鮭といくらバターせいろは香りが強くて、途中で入れると一気に満足感が上がります。さらに「メのおすすめは宇和島鯛飯」って言いたくなるくらい、最後に食べる価値あり。卵を絡めるタイプなので、重そうに見えて意外とペロッといけました。 あと地味にうれしいのが、しじみ汁がお代わり無限(タイミングや提供ルールは当日確認がおすすめ)。飲んだ後の締めにあると助かります。 予算は4,000〜5,000円目安で、内容を考えるとリーズナブルなメニューが多め。京橋で「新しく使える居酒屋」「駅近で夜ご飯」を探しているなら、早く行くべき新店舗だと思います。写真目的でも料理が映えるので、行ったらお造りと鯛飯はぜひ撮ってみてください。


















