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すにすて「新たな夢」“日本武道館”を発表!!
やなとくんの思い…
これからもずっと一緒いようね!そばにいるからね!!“一緒に”大きくなって行こ!!🥰
私が「すにすて実写(スニステ実写)」を追いかけてて一番心に残ったのは、やなとくんの“言葉の出し方”でした。派手に決めるというより、ちゃんと噛みしめながら話してくれる感じで、実写だからこそ表情とか間(ま)まで伝わってきて、気づいたら見入ってました。 特に閉会式あたりの流れは、ただのイベントの締めじゃなくて「ここから先の覚悟表明」みたいに聞こえたんだよね。先輩たちの力やスタッフさんへの感謝、デビューした時から横にいた存在の話とか、“今まで走ってきた”って言葉がずっと出てくるのが印象的で。あれって、今の環境が当たり前じゃないって分かってる人の話し方だなって思いました。 そして一番大きいのが「日本武道館」を発表した瞬間。武道館って響きは華やかなのに、やなとくんは「めちゃくちゃ頑張らないといけない」「まだ未熟」って、ちゃんと難しさも一緒に置いてくれるんですよね。ここで“着いてこい!!”みたいな強い言い方じゃなくて、「力を貸して」「一緒に走っていこう」って言ってくれたのが、すにすての空気感に合ってて好きでした。 「やなとくん 実写 ライブ」とかで探してる人に伝えたいのは、実写って顔が見えるだけじゃなくて、気持ちの揺れ方まで見えるってこと。泣き虫っていじられながらも「泣かないです」「頑張れ」って声が飛んだり、背中をさすられるような距離感があって、メンバーやリスナーとの関係性がそのまま映ってた。 もしこれから「すにすて やなと 実写」を追うなら、歌や企画だけじゃなくて、節目のトーク(発表の場面、締めの挨拶)をちゃんと見返すのがおすすめ。目標を口にする時の言い方が少しずつ変わっていくのが分かって、応援の実感が増えると思います。私も、これから先の“武道館までの道”を一緒に走っていく気持ちで見守りたいです。
























