氷入れても水筒がすぐぬるくならない??
詳細はここ↓
こんばんは🌕
今日は「氷入れたのに...すぐ水筒ぬるくならない?」を紹介✌️
まだ5月...
なのに毎日暑い🥵
水筒に氷入れたのに
午後にはぬるい😢
そんなときには!
少しの氷と水を入れて
1分間シェイクしてから
氷と水を入れると保冷が長持ち!!
5/20 に編集しました
暑くなる季節、せっかく水筒に氷を入れてもすぐ飲み物がぬるくなりがちですよね。私も同じ悩みを持っていたので、色々試してみました。 そこで見つけたのが、氷と水を少しだけ先に入れて1分ほど振るという方法。これを行うことで水筒内部の温度が均一に冷やされ、その後に入れた氷や飲み物がより長く冷たさを保つ仕組みです。 この「シェイク」テクニックは手軽で、特別な道具もいりません。普段から氷と水を一緒に入れてしまいがちですが、ひと手間かけるだけで保冷時間がぐっと伸びるのでおすすめです。 また、飲み物を入れる前に水筒の内部を冷やす効果もあり、氷が溶ける速度を遅らせられます。私の経験では、午後になってもキンキンに冷えた状態が保てるので、炎天下での外出やスポーツ時にも役立ちました。 さらに、氷を多く入れすぎると水筒の容量を圧迫することもあるので、必要最低限の氷で保冷効果を上げるこの方法は、飲み物の量を確保したい人にもぴったり です。 「氷入れたのにすぐぬるくなる…」という方は一度試してみてください。ちょっとした工夫で、水筒ライフがもっと快適になりますよ!