I participated in Luis Lopez Yuka's Swai Makeup Academy! 👩🏻🦱
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I became a first-year student 💄
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⚪ ︎ If you want to stop hair straightening
⚪ ︎ If you want to like curly hair
⚪ ︎ If you want to be able to arrange curly hair
⚪ ︎ Those who do not know how to use curly hair even though they have corrected their hair
We are sending out helpful information to such people 🌟
If you study every day, trial and error, curly hair can be used 🌟
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If habits and mind change, gray hair and curly hair can be used 🤍
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Accepting curly hair (mind) styling methods (habits)
If you don't change it, you won't lose your curly hair 🌟
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「ルイス・ロペス由佳さんってどんな人?」「ルイス・ロペス(ロペスメイク)って結局やり方は?」と気になって検索する方が多いと思うので、私がスワイメイクアカデミーに参加して感じた“ロペスメイクの捉え方”を、できるだけ具体的に書いてみます。 まず私が強く共感したのは、テクニック以前に“マインドと習慣”がセットになっていること。くせ毛と同じで、メイクも「隠す」「消す」方向に寄りすぎると、どこかで無理が出たり、毎日続けるのがしんどくなったりします。ロペスメイクは、パーツを無理に変えるというより“ありのままの良さを引き出して整える”感覚が近いなと感じました。 「ロペスメイク やり方」を探している方向けに、私が印象に残った実践ポイントを3つにまとめます(ここでは再現しやすい形で書きます)。 1)最初に“目指す肌”を決めてからベースに入る ツヤを出すのか、セミマットで品よくいくのか。方向性が決まると、下地・ファンデ・パウダーの足し引きが迷いにくかったです。厚塗りで隠すより、必要なところだけ整える発想が中心。 2)足し算より“引き算”で立体感を作る 全部を濃くしない。眉・目元・リップのどこを主役にするかを決めて、他は引く。結果的に顔立ちがきれいに見えて、頑張ってる感が出にくいのが良かったです。 3)手順を固定して習慣化する 毎回アレンジするより、同じ順番でやると仕上がりが安定します。これはくせ毛のスタイリングと同じで、「今日も再現できた」が増えると自己肯定感も上がるんですよね。 40代以降の悩み(白髪やうねり、肌の変化など)って、どうしても“隠す”方向に意識が向きがち。でも、隠すより「活かす」「整える」に切り替わると、ラクなのにきれいが続きます。私自身、くせ毛特化美容師として日々研究・試行錯誤していますが、ロペスメイクの学びはそのまま髪の向き合い方にも通じると感じました。 もし「ロペスメイクを真似したいけど何から?」という方は、いきなり道具を増やすより、まずは“なりたい質感(ツヤ/マット)”と“主役パーツ(眉/目/リップ)”を決めて、手順を固定するところから始めるのがおすすめです。続けるほど自分に馴染んで、気にならなくなるくらい自然に整っていきます。
