英語を話せるようになった私が捨てた5つの習慣。
勉強しているのに話せない…から
今ではネイティブと1時間電話するようになった
私が捨てた5つの習慣🌟
① 机に向かって静かに勉強する
英語は「科目」ではなく「言語」。
机でテキストをにらむのは、
運転の仕方を本で読んでるのと同じ。
五感を使わない「静かな勉強」を捨てて、
とにかく口を動かすスタイルに変えました!
② 好きな海外ドラマで勉強
当時大好きだった
「ゴシップガール」で勉強を始めて、
見事に砕け散りました(笑)
当時の私にはレベルが高すぎた😂
今の自分のレベルに合う
コンテンツ選びが一番の近道!
初中級者にはディズニーアニメおすすめです🧚✨
③ 書いて覚えようとする
英単語をノートに書きまくって、
覚えた気になっていた。
でも今思うと時間だけかかって
会話には繋がりにくいかなって思う。
もともと字を書くのが上手じゃないので、
私には合っていなかったです。
今はジャーナリング(思考整理)や
日記のために書いています✍
④ 復習しないやりっぱなしの学習
復習をせずやりっぱなしだったので、
なかなかフレーズや表現が身に付かなった💦
人間は忘れる生き物。
忘れることを前提に、何度も何度も出会うために
オリジナルの単語帳や日記に必ず保存して、
復習するための仕組みを作りました!
⑤ 話せるようになるための準備
私が一番足りていなかったもの。
それは話す練習!!
文法もフレーズも単語も
完璧に準備してから…!
と完璧主義をやめて、
まずはどんなに下手くそでも
たどたどしくても
音読やひとりごとで
アウトプットするようにしました✨
とにかく口を動かす。
今日あったことや自分の感じたことを
英語で話してみるという話す練習が
一番効果があったなと感じます!
こうして振り返ると、かなり遠回りしたなぁ。
でも何歳からでも、日本にいても、
やり方さえ知れば
英語は必ず話せるようになります。
「英語を話せる自分」を叶えたい方は、
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一緒に一歩 踏み出して理想を叶えましょう🌈
私も忙しい毎日の中で英語を学び始めた時、時間の使い方に悩んでいました。特に、36歳で2児の母として家事や育児で手一杯の中、ただ机に向かって勉強しているだけでは話せるようにはなりませんでした。この記事で紹介されている「静かな勉強をやめて五感を使う」ところに共感します。私の場合は、聞く・話すをメインにする学習スタイルに切り替えたことで、短期間でも確実に力がついたと感じています。例えば、海外ドラマの選び方も重要で、初級者は無理に難しいドラマを選ぶより、ディズニーアニメや日常生活に近い会話が学べるものがおすすめです。 同様に、単語をただ書き並べて覚えようとする方法は非効率だと感じました。実際、私はジャーナリングや日記を書くことで、自分の感情や考えを英語で整理する練習をしています。これが会話の際の表現力アップに繋がりました。そして 、復習を習慣化することの大切さ。忘れることが前提なので、単語帳やフレーズノートに記録し、定期的に見返すことで記憶を強化しました。 一番の変化は「話す準備が整うのを待たず、とにかく話すことから始めた」ことです。完璧を求めすぎず、間違いを恐れずにひとりごとや音読でアウトプットを増やしました。これにより、自分の英語への自信がつき、ネイティブと話すハードルも自然と下がりました。 英語学習は継続と工夫が必要ですが、この記事で紹介されている習慣を見直し、自分に合った学習方法を見つけることが成功の鍵だと改めて実感しました。皆さんもぜひ一歩ずつ実践し、英語が「話せる私」を目指してみてください。