มันอันตรายที่จะออกจากหัวเข่าของคุณ⁉️
มาแก้ปัญหาที่กล้ามเนื้อภายในเข่าเลอะเทอะกันเถอะ ซึ่งเป็นเรื่องปกติในหมู่คนญี่ปุ่น โดยดูแลตนเองได้ง่าย
膝を曲げると「ポキポキ」「パキパキ」と鳴ると、変形や将来歩けなくなるのでは…と焦りますよね。私もしゃがむ動作で音が出やすく、まずは“痛みがあるか・腫れていないか”を確認してからセルフケアを試しました。ポイントは、膝そのものより「膝を支える筋肉(特に内もも〜内側のライン)」がサボっていると、しゃがみ動作で膝がブレて音が出やすいことがある点です。 まずセルフチェックです。鏡の前で軽くスクワット(浅くでOK)をしたときに、膝が内側に入ったり、つま先より内に向いてしまう人は要注意。内ももが使えていないと、膝が安定しにくくなります。逆に「音はするけど痛くない」場合でも、フォームが崩れているサインとして見直す価値があります。 私がやってよかったのは、かかとを動かさずに“足先だけ内側に向ける”練習です。①立ったまま、踵は固定して両足のつま先を少し内向きに。②そのままお尻を軽く後ろに引いて、じわーっと床を押す感覚で10秒キープ。③これを3回。内もも(太ももの内側〜やや後ろ)にじんわり力が入ればOKです。次に、膝の間を「握りこぶし2つ分」くらい開けた姿勢を作り、同じく踵固定でつま先を内側へ→床をじわーっと押して10秒×3回。終わったら、もう一度しゃがんでみて膝のポキポキ音が変わったか確認します。 膝の内側が痛い人は、いきなり強いマッサージより“押しすぎない”のがコツ。内もも周りを手のひらで温めるようにさすってから、上の10秒キープを短め(5秒)で試すと負担が少ないです。 注意点として、鋭い痛み・腫れ・熱感・引っかかり(ロッキング)・階段で強く痛む、10代でもスポーツ後に痛みが増える場合は、ストレッチで様子見せず整形外科で相談がおすすめです。私は「痛くないけど鳴る」タイプだったので、内ももを起こすケアを続けたら、しゃがむときの不安がかなり減りました。

