自分だけのパレットが作れる 韓国コスメ fwee DIY Pocket Multi Palette
fwee(フィー) DIY Pocket Multi Palette
全38色のミニパレットで自分好みに組み合わせ可能!パレットのケースも全6種から選べてアイメイク・チーク・リップまで毎日持ち運びできちゃう
パレットケースは全6色
ブラック・シルバー・グリッター・ブルー・ピンク・グリッターピンク
季節に合わせて選んだりパーソナルカラーで組んだり楽しさ無限大のパレット!好きな色だけを詰め込んで自分だけの相棒をカスタムしよう◎
これ1つでアイメイク〜チーク〜リップ まで完成できるから、ポーチがぐっと軽くなる&お直しにも便利!
実際に「fwee カスタムパレット」を作るとき、私がやってよかった手順をまとめます。結論、最初に“使うシーン”を決めてから色を選ぶと失敗しにくいです。私は外出先でのメイク直し目的で、DIY Pocket Multi Paletteを「これ1つで顔が完成する」構成にしました。 1)先にケースを決める ケースは全6種あるので、気分や手持ちポーチに合わせて選ぶのがおすすめ。私は汚れが目立ちにくいブラック系が安心でしたが、グリッターやピンク系はテンションが上がるので、季節で替えるのも楽しいです。 2)色選びは“役割”で考える(アイ+チーク+リップ) 全38色あると迷うので、色名より役割で枠を作ると選びやすいです。 ・Eyeshadow:ベース1、締め色1、ラメ(Glitter)1 ・Lip&Cheek:血色カラー1(チーク兼リップ) ・Highlighter:1(ツヤ足し用) この5〜6枠くらいにすると、ミニパレットでも実用性が高いです。 3)パーソナルカラー別の組み方(例) 私はイエベ寄りなので、コットン/サワーみたいな明るいベース+チューイー系の血色色を中心に組むと顔色が沈みにくかったです。 ・イエベ:黄みベース+コーラル〜ブラウン、ラメはゴールド寄り ・ブルベ:ピンク〜モーヴ、締め色はグレー/ボルドー系、ラメはシルバー寄り (ざっくりでも十分変わります) 4)「ソウルジェム マルチケース」っぽく使いたい人へ 持ち歩き前提なら、入れる色は“いつも使い切る定番”を優先した方が結局便利でした。私は冒険色を入れたら可愛いのに使わなくて、後日スタメンだけに入れ替えました。 5)使って感じたメリット ・ポーチが軽くなる(アイシャドウパレット+チーク+リップを一本化) ・メイク直しが速い(同じ色味で統一できて迷わない) ・カスタムが楽しい(季節・服・気分で入れ替え) 「fwee ポケットアイパレット」「フィー チークパレット」を探している人は、まずは“毎日使う色だけ”で1回作ってみるのが一番満足度高いと思います。次にラメやHighlighterを足して、自分の最適解に育てていくのが楽しいです。































