写真映え確定!!ラメ増し増しカラコンManylens(メニーレンズ) Angie シリーズ
Angieシリーズはラメ入りデザインが特徴のカラーコンタクトで、まるで星空のようにキラッと光るニュアンスが魅力💫
じゅわっと立体感が出るタイプ&フチはほどよく色づきつつ、中央部分には繊細なゴールドラメが入っていて光が当たるたびキラキラして華やかな印象に。
Angie Gray
クールで儚げなグレー。青み系の色味と光の透け感が◎透明感のある淡めハーフEYEに仕上がります。
Angie Brown
こっくりブラウンベースにゴールドのラメ。
キラッと華やぐ魅力的な星屑レンズ。
Angie Green
意外と見つからない絶妙なグリーンカラ ー。
縁がダークブラウンで浮きにくいのがポイント。
Angie Blue
白目とのコントラストが美しい深海のように深いブルー。光を拾って、うるっとしたドーリーな印象に。
Manylens(メニーレンズ)のカラコンを探している人って、「派手すぎないのに写真で盛れる?」「ラメ入りって浮かない?」「どの色が普段使いしやすい?」が気になることが多いと思います。私もまさにそれで、many lens カラコンの中でも“ラメでつくる うるきゅんEYE”が気になってAngieシリーズをチェックしました。 まずラメ系で大事なのは“ギラギラ感”よりも「光が当たった時のハイライト感」。Angieは繊細なゴールドラメが入っていて、室内の自然光やリングライトだと瞳の中にツヤが出る感じ。自撮りだとラメが点で写るというより、立体感と透明感が底上げされて「写真・自撮り映えレンズ」っぽさが出やすいです。 色選びの目安(体感) ・Angie Brown:4色の中で一番ラメが多く見えることがあって、王道に盛りたい日に強いです。明るめブラウンでもフチがやわらかめなので、くっきりしすぎず裸眼になじみやすい印象。 ・Angie Gray:青みが強すぎない柔らかグレー寄りで、目元がキツく見えにくいのが良かったです。瞳の赤みが気になる日に合わせると、クールさが出て透明感もプラス。 ・Angie Green:くすみグリーンがパキッと発色。フチがダークブラウンで意外と浮きにくいので、甘めメイク(ピンク・ベージュ系)でも合わせやすいです。光が当たると抜け感が増します。 ・Angie Blue:白目とのコントラストで瞳がクリアに見えやすく、深海っぽい深いブルー。イベントや特別な日に使いたいタイプで、ライトがある場所ほど“うるっ”と見えやすいです。 合わせるメイクのコツ ラメが主役なので、アイシャドウもラメ盛りにしすぎると情報量が多くなりがち。私はまぶたはツヤ系のベージュ〜ブラウンでまとめて、まつ毛をしっかり上げる方がレンズのキラッと感が引き立ちました。 注意点(購入前に) many lens カラコンは同じシリーズでも色で印象が結構変わるので、迷ったら「普段使い→Brown/Gray」「垢抜け→Green」「非日常→Blue」で選ぶと失敗しにくいと思います。写真で盛りたい人ほど、光が当たるシーン(窓際・ライトあり)での見え方も想定して選ぶのがおすすめです。