hinceからラメ入り新作UVパウダー時状態🌸
hince
Radiance UV Loose Powder
まるでフィルターをかけたみたいに、
ふんわり毛穴をぼかす新作パウダー。
ダイヤモンドパウダー配合で
自然なツヤ感もプラス✨
さらにUVカットしながら
メイクキープまでしてくれるのが優秀。
保湿成分(ヒアルロン酸・グルタチオン)配合で
乾燥しにくいのも嬉しいポイント。
「hince パウダー」で探している人向けに、実際に使って感じたポイントをもう少し詳しくまとめます。今回のRadiance UV Loose Powderは、“光でぼかす”系の仕上がりで、肌の粗を粉で隠すというより、ツヤとラメで視線を散らしてふんわり毛穴を目立ちにくくしてくれるタイプでした。厚塗り感が出にくいので、ベースメイクを軽く仕上げたい日にも使いやすいです。 まず嬉しかったのがUV。SPF50+PA++++で紫外線対策ができるので、朝の仕上げにのせるだけで安心感があります。日中の塗り直しも、パウダーならファンデより手軽。Tゾーンだけ軽く重ねると、テカリを抑えつつメイクキープ感が出ました。 カラーは01 TRANSLUCENTと02 SHIMMERING BEIGE。肌にのせる分には極端に色が変わる印象は少なく、違いは主に“ツヤ・ラメの存在感”。01は控えめにツヤっとする程度で、オフィスやナチュラル仕上げが好きな人向け。02は近くで見るとラメの質感がはっきり分かって、立体感が出やすい印象でした。ギラギラというより繊細にきらっとするタイプなので、ハイライトを足す前の下地として使うのもアリ。 使い方のコツは、パフで一気にのせすぎないこと。顔全体に使うなら、まず手の甲で余分なお粉を落としてから、頬の高い位置→フェイスラインの順に薄くのせるとムラになりにくかったです。毛穴が気になる小鼻や頬は、押さえるというより“軽く置く”感じにするとフィルター感が出やすいです。 地味に便利だったのが容器の作り。パフがふかふかで肌当たりが良く、中蓋がしっかりしていてお粉が漏れる心配が少なめ。持ち歩き用としてもストレスが少ないと思います。 乾燥面は、ヒアルロン酸・グルタチオンなどの保湿成分配合のおかげか、午後に粉っぽくなりにくかったです。ただ、乾燥肌さんは下地をしっとり系にして、パウダーは頬の中心を避けて薄めにするとさらに快適。ツヤもUVもメイクキープも欲しい人には、かなり使いどころが多いhinceパウダーでした。



























