Recommended for BBIA's Mochi Mochi Toku Cheek Brevet 07 Mountain Grape Mochi
BBIA's chewy tteok blusher is a hot topic on SNS
As the name "Toku" means rice cake in Korean, it has a mysterious chewy texture when you touch it 🥺 I thought it was a cream blusher, but the moment I spread it on my skin, the texture changes smoothly!
The 07 Mountain Grape Mochi I used this time is a lavender mauve pink that is perfect for brevet! At first glance, I think it's a little purple, but it blends well with the skin. It's a lavender-based cheek, but it's a god quality that doesn't float white...!
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# BBIA chewy cheek # mountain _ grape Korean Cosmetics # lavender _ blush
「BBIA チーク ブルベ」で探している人向けに、私が感じた“選び方と失敗しにくい使い方”をまとめます。07 山ぶどうもちって、見た目はけっこう紫みがあってドキッとするんですが、頬にのせると透明感を足しつつ血色も出るタイプで、意外と「紫チーク初心者」でも扱いやすかったです。 まずブルベ目線の推しポイントは、ラベンダーモーヴピンクの発色が“青みに寄りすぎない”こと。青みが強すぎるチークだと、肌が明るい人はかわいいけど、少し健康的な肌色だと白浮きして見えることがあるんですよね。07はその心配が少なめで、頬にスッと馴染んでくれました(透明感は出るのに不健康に見えにくい感じ)。 次に質感。触ったときはしっとり・もちもちなのに、伸ばした瞬間サラサラに変化するのが本当に不思議。クリームチークっぽいのにベタつきにくいので、ベースのツヤを消しにくいのが助かります。ツヤ系ファンデやクッションと合わせても「頬だけ粉っぽい…」になりにくい印象でした。 使い方のコツは2つ。 1つ目は“量を少なめから”。見た目より肌にのせると発色するので、最初は米粒より少ないくらいを目安に。頬の高い位置に点置きして、指かスポンジで外側にぼかすと、内側からじゅわっとした血色感になりました。 2つ目は“パフ/スポンジを使い分け”。ケースに付属のパフがあるタイプだと、ふんわり均一にのりやすいです。しっかり色を出したい日は指でトントン、ナチュラルにしたい日はパフで薄く広げる、みたいに変えると失敗しにくいです。 合わせるメイクは、青みリップ(ローズ/モーヴ)だと統一感が出てブルベっぽさが盛れます。逆にアイメイクをブラウン系でまとめたい日は、チークを薄めにするとバランスが取りやすかったです。 「BBIAのチーク、ブルベでも浮かない?」と不安な人ほど、07 山ぶどうもちの“白浮きしにくい紫み”は試す価値あり。買う前に迷ったら、まずは薄塗りで透明感を足す使い方から始めるのがおすすめです。