電線のある空、つくってみた
夕方の空、電線。
どこか懐かしい空気が流れる空。
シャボン玉を飛ばして、完成しました。
朝焼けと夕焼け、どっちが好きですか?
わたしは……選べません😂
4/23 に編集しました
私は電線が織りなす空の風景にいつも特別な魅力を感じています。特に夕方、オレンジ色が空を包み込む時間帯は、ノスタルジックな空気感が増し、わざわざ目を向けてしまいます。今回、シャボン玉を飛ばして電線のある夕焼け空を演出するアイデアは、ありふれた日常を彩る素敵な手作り表現だと感じました。 撮影や作品づくりの際には光の角度やシャボン玉のキラキラを意識してみると、より幻想的な写真や作品に仕上がります。朝焼けも夕焼けもそれぞれ美しさがありますが、どちらも外に出てゆっくり空を眺めている時間は、自分だけの癒やしのひとときになると思います。 電線は都会の風景の一部でありながらも、どこか懐かしさを感じさせてくれる素材。電線と自然の空とのコントラストを楽しみながら、ぜひシャボン玉遊びも取り入れてみてください。子ども心を思い出しながら心穏やかに過ごせる瞬間を作り出せるはずです。



電線って普通、風景の中で邪魔な存在だと思いがちでしたけれど、作品を拝見して「あゝ!電線や電柱込みの、風景なんだ!」と改めて思い起こされました………。何だか電線風景?に対して目が見開かれたように思います。とても良いものを見せていただきまして、有難う御座いました🙏(^o^)