\黒字家計のヒミツ/

黒字家計の人は自然と

この比率に収まっているよ😊!

ご褒美のためのお金を準備して

楽しく家計管理していこうね🌷

┈𓍯┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈𓍯┈

このアカウントでは

“心地よく貯める”をテーマに

頑張らないけど安心できる

~貯まる仕組み~ を発信中

\ @lemo_okane /

“家計簿なし”のシンプル管理でも

“あ、このままで大丈夫そう…ෆ

って思える家計はつくれるよ😊

1/23 に編集しました

... もっと見る黒字家計って、「外食や買い物を我慢してる人」じゃなくて、最初に“使い道を箱分け”できている人が多いなと感じます。私も家計簿を細かく付けるのが苦手だったので、電卓でざっくり確認しつつ「5:3:2」の黄金比をベースに整えたら、気持ちがかなりラクになりました。 まずは手取り(月の収入)を出して、3つの箱に振り分けます。 ・生活のお金(5割):住居費、食費、光熱費、通信費、日用品など“必要なもの” ・楽しむお金(3割):外食、カフェ、美容、趣味、交際費、ちょっとしたご褒美 ・未来のお金(2割):先取り貯金、生活防衛費、老後資金、教育費など ポイントは「楽しむお金」を最後に残すのではなく、最初から確保すること。以前の私は、節約しようとして真っ先にカフェや外食を削っていました。でもそれだとストレスが溜まって、反動で衝動買いしやすくなってしまって…。楽しむ枠をあらかじめ3割で取っておくと、“使っていいお金”が見えるので罪悪感が減って、結果的に家計が安定しました。 未来のお金(2割)は、仕組み化がいちばん大事です。おすすめは「口座を分けて見えない場所に置く」こと。給料日に自動振替で貯金用口座へ移す(または手動でも即日移す)だけで、残りのお金で生活する流れが作れます。見える口座にあると使ってしまうので、貯金分は最初から別の口座へ隔離する感覚が効きました。 もし今すぐ2割が難しいなら、いきなり完璧を目指さずにOKです。例えば1割からスタートして、固定費(通信費・保険・サブスク)を見直せた月に少しずつ上げるのが現実的。大切なのは「黒字家計=我慢」ではなく、「黒字家計=振り分け」です。 最後に、月1回だけ“割合チェック”をすると迷子になりにくいです。電卓で手取り×0.5、×0.3、×0.2を出して、今月の支出がどの箱に寄っているかを確認するだけ。家計簿なしでも、黄金比を目安に整えていくと安心感が増えていきます。

検索 ·
黒字家計のための節約術

1件のコメント

ニワトリの画像
ニワトリ

NISAへGOー