\食費と外食は分けるのが理想/

ルールを決めてもよく分からん!

って出費があった時は

残ってるやつからとろ!

科目分けてるだけで

財布は一緒だからね!😊

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“心地よく貯める”をテーマに

頑張らないけど安心できる

~貯まる仕組み~ を発信中

\ @lemo_okane /

“家計簿なし”のシンプル管理でも

“あ、このままで大丈夫そう…ෆ

って思える家計はつくれるよ☺

7/23 に編集しました

... もっと見る私も以前は食費と外食を一緒に管理していたので、どこにいくら使ったのか曖昧になりがちでした。れもさんのように「食費=自炊の材料」と「外食やお菓子などは別科目」というルールを作ってからは、出費の振り返りが非常にラクになりました。 特に、レシートを整理する時に迷うのが「子どものおやつ」の扱いです。れもさんのルールでは、子どものおやつはイベント費や娯楽費に入れることが多いそうですが、家庭によって基準はさまざまですよね。私は子どものおやつを食費に入れていたこともありますが、イベント費として分けることで「楽しみのためのお金」として把握しやすくなりました。 また、「フリー費」や「お小遣い」など何に使ったか曖昧になる費用をあらかじめ別枠で管理しておくのもおすすめです。これにより、食費が足りなくなった時でも「レスキュー費」として活用でき、家計全体のバランスが取りやすくなります。 私の場合、科目分けはしていても財布や口座は一つです。だからこそ「残った予算から使う」というシンプルなルールが精神的な負担を減らし、家計管理を続けやすくしてくれました。 このようなシンプルな家計科目の見直しと管理方法は、頑張りすぎずに続けられて自然に貯まる仕組みづくりに最適。家計簿なしでも安心できるのが魅力だと思います。同じ悩みを持つ方には、まずは自分の家の軸となる科目基準を決めてみることをおすすめします!