날씨는 이렇게나 맑은데 말이죠😮💨
지금 서울이 얼마나 추운지 알고 싶으시다면...
「済州島の天気」を調べるとき、私はまず“晴れ/くもり”より先に「風」と「体感温度」を見るようにしています。というのも、冬〜春先の済州島って、空はすごく澄んでいて写真も映えるのに、海風で一気に体が冷える日があるんですよね。天気マークだけ見て薄着で出てしまうと、想像以上に寒くて後悔しがちです。 私がチェックしているポイントは3つです。 1つ目は「風速」。風が強い日は、気温がそこまで低くなくても体感がかなり下がります。海沿い・岬・バス停で待つ時間は特に冷えやすいので、風がある日は“防風”を優先。 2つ目は「最低気温」と「日没後の冷え込み」。昼に晴れて暖かく感じても、夕方以降は急に寒くなることがあるので、1日の行動時間が長い日は脱ぎ着できる服が安心です。 3つ目は「降水確率」より「降水量/時間帯」。小雨でも風があると体感が冷たく、フード付きのアウターや折りたたみ傘があると快適でした。 服装の目安(私の体感)も置いておきます。最高気温が10℃前後で風がある日は、インナー+ニット+防風のアウター(中綿や薄手ダウン)でちょうどよかったです。もう少し暖かい日でも、海沿いを歩くなら薄手のウィンドブレーカーがあるだけで全然違います。逆に、日中15℃くらいまで上がる予報でも、朝夕の移動があるならストールや手袋みたいな小物が役立ちます。 済州島の天気は「晴れ=暖かい」とは限らないので、検索するときは“風・体感・時間帯”までセットで見るのがおすすめです。私も次回は、晴れの日こそ防風アイテムを忘れないようにします。




































