無印新作✨

無印良品

生成コットン フェイスタオル 税込499円

洗顔の後のタオル卒業しました!

タオルで拭くと肌荒れの原因になったりするらしい😥

今日からこの使いすてタオルに切り替え!

触り心地も良くてコットンだから肌荒れもしなさそう🙆‍♀️

#Lemon8でトレンド発掘

#無印良品

2/27 に編集しました

... もっと見る顔拭きシートが茶色くなると「え、肌の汚れ?それともシートの品質?」って一気に不安になりますよね。私も使い捨ての顔用コットンシート(毛羽立ち少なめ・柔らかいタイプ)に切り替えたばかりの頃、拭いたあとにうっすら茶色っぽく見えてドキッとしたことがあります。 結論から言うと、茶色くなる原因は1つじゃないことが多いです。まず多いのは「肌側の汚れが残っていた」パターン。洗顔料をしっかり泡立てても、落としきれていない皮脂・古い角質・日焼け止めが薄く残っていると、濡れたシートで拭いた時に色が出ることがあります。特に小鼻やフェイスライン、髪の生え際は残りやすいので、私はその部分だけすすぎを丁寧にするようにしたら茶色さが減りました。 次に「シート側の要因」。生成コットンのように“漂白していない素材”だと、もともと繊維に自然な色味があったり、濡れると色が濃く見えることがあります。見た目が茶色っぽく感じても、異臭がない・肌に刺激がない・パッケージ内でムラがないなら、素材の特性の可能性も。私は無印の生成コットンを使い始めてから、触り心地が柔らかくて摩擦が減った感じがして、タオルより安心感がありました。 あと意外と盲点なのが「保管方法」。洗面所って湿気が多いので、開封後にパッケージ口が開きっぱなしだと、ホコリや水分が入りやすくなります。私は①使ったらすぐチャックを閉める、②濡れた手で中身に触れない、③直射日光の当たらない場所に置く、を徹底したら気にならなくなりました。 チェックするコツとしては、同じシートを“水で濡らして何も拭かずに”こすってみること。ここで色が出るなら素材由来の可能性が高め。逆に顔を拭いた時だけ茶色いなら、すすぎ不足や皮脂・角質が原因かもしれません。 どうしても心配なときは、数日だけ「ぬるま湯すすぎを増やす」「クレンジングを見直す」「摩擦を減らして押さえ拭きにする」を試すのがおすすめです。私も“ゴシゴシ拭き”をやめて押さえるだけにしたら、肌荒れもしにくくなりました。

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