สร้อยคอ Macrame
สร้อยคอ macrame หลายเส้นห่อด้วยหินธรรมชาติ #
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マクラメ編みで天然石を包んだネックレスを作るとき、私が一番つまずいたのは「結び方」と「仕上げ(焼き止め)」でした。作品写真だけだと工程が伝わりにくいので、ワックスコードネックレス作り方の流れを、自分のやり方で補足します。 まず「石をネックレスにする方法」は、①石を固定する芯(ベース)を作る→②周囲を巻き結びで囲う→③裏側でサイズ調整して処理、の順が分かりやすいです。ラリマーやラピスラズリのように表面がつるっとした石はズレやすいので、最初のベースをきつめに組むのがコツ。ムーンストーン(ブルームーン/ホワイト)やフローライトみたいに角が出やすい石は、角に当たるコードが擦れやすいので、角部分だけ結び目の間隔を少し詰めると安心でした。 ペンダントトップの「紐の結び方」でよく使うのは、首の後ろで調整できるスライド結び。私は左右の紐を平行に重ねて、短いコードで巻き結びを何回か入れて“筒”を作り、最後に焼き止めで固定します。ワックスコードの焼き止めは、火を近づけすぎると一気に溶けて形が崩れるので、少し離して先端だけ丸くするイメージが失敗しにくいです(焦げた部分は作品全体がチープに見えやすいので要注意)。 「ワックスコード ネックレス 結び方」で迷うところは、余った紐の処理。私は裏側でコードを数目“潜らせて”からカット→焼き止め→指で押さえてなじませます。短く切りすぎると抜けやすいので、最初は少し長めに残して調整すると安心です。 ブレスレット用のマクラメ編み方も、基本は同じ結び(平結び・ねじり結び・巻き結び)が多いです。ネックレスに慣れたら、ワックスコードブレスレットやマクラメピアスにも応用しやすいと感じました。 最後に石選び。アクアマリン×アイオライト、アメジスト×ストロベリークォーツ、モリオン(黒)×ムーンストーンなど、色の相性で雰囲気がガラッと変わります。メンズ向けにするなら、ルチルクォーツやモリオン、ブラック系(ブラックジェダイトなど)を太めコードでまとめると、甘さが出にくくて使いやすい印象でした。作品づくりの参考になればうれしいです。




























