これたすだけで大人可愛い♡スカーフアレンジ4選
これたすだけで
コーデがぐっと華やかに✨
Studio CLIPの大きめスカーフ!
腰巻き・ベルト通し・バッグ・肩掛け…
アレンジいろいろ楽しめるんです♡
シアー素材だから軽くて涼やか。
夏はさらっと
秋は差し色としても大活躍!
Studio CLIP
大判シフォンスカーフ
¥2,790
低身長さんでもバランスよく
使えるのが嬉しい♡
同じ「大判スカーフ」でも、巻き方をちょっと変えるだけで印象がガラッと変わるので、私は夏〜秋のつなぎ時期に特に頼っています。シフォン素材のスカーフはふわっと軽くて涼やかだから、暑い日は首まわりに“巻かない”アレンジ中心にすると快適でした。 まず、腰巻きがうまくいくコツは「結び目をサイドにずらす」こと。正面に結ぶと視線が集まりやすく、低身長だと重たく見えることがあるので、私は左腰あたりで結んで流すようにしています。トップスが長めの日は、スカーフを三角に折ってから巻くと布量が減ってスッキリ。逆にシンプルなTシャツの日は、あえて少し長めに垂らすと“こなれ見え”しやすいです。 次に「ベルト通しに通す」使い方。これ、風でめくれにくくて実用的でした。ポイントは、スカーフを細くたたんでから、前のベルトループ2〜3個分だけを通すこと。全部通すよりも、片側だけ垂らした方が抜け感が出ます。デニムやワイドパンツの“無地コーデ”に差し色を足したい日に便利。 バッグアレンジは、持ち手の片側に“二重巻き”してからリボン結びにするとほどけにくいです。私は小さめバッグの日ほどスカーフの柄が効いて、簡単に華やかになると感じました。シフォンは薄い分、結び目が大きくなりすぎないのも好きなところ。 最後に肩掛け。冷房対策にもなるし、写真映えもします。肩にかける時は、片方の端を短めにして前で軽く結ぶと落ちにくいです。ロングスカーフっぽく縦ラインができるので、スタイルアップにも◎。 お手入れは、私はシワが気になる時だけスチームを軽く当てています(当てすぎるとテカりやすいので注意)。1枚あると「万能アイテム」感が強いので、大判スカーフの使い方に迷っている人ほど試してみてほしいです。
























素敵❤️