ヤクルトが開発したとろっとうるおう化粧水
✔️使った商品
ラクトデュウ S.E.ローション2
✔️種類
化粧水
✔️形状
ポンプ式
✔️質感
とろみのあるテクスチャー
✔️推しポイント
・ヤクルトが作った化粧品シリーズ、ラクトデュウ
・うるおいたっぷりのとろみのある質感の化粧水
・無香料でポンプタイプの使いやすい130ml大容量
ヤクルトが昔から化粧品を作っていることを皆さんはご存知でしたか?
お腹にいい乳酸菌は肌にもいいのでは、と研究が始まったそうで70年前から販売されているそうです。S.E.ローション2はとろっとうるおうタイプでとろみのあるテクスチャーです。
手に取りやすいポンプ式で洗顔 のあとに3~4プッシュ、コットンに含ませて使うとなじみやすいです。
乾燥対策に、エイジングケアに。
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「とろみのある化粧水」って、しっとりする反面ベタつきが心配で、実は好みが分かれますよね。私も最初は“重たいかも?”と思っていたんですが、ラクトデュウ S.E.ローション2は、とろみはしっかりあるのに肌になじませると意外とスッと落ち着く感じがありました。乾燥が気になる季節は特に「保湿してる感」が出て頼りになります。 あと、検索でもよく見る「ラクトデュウの年齢層」について。結論から言うと、年齢でガチガチに区切るより“肌悩み”で選ぶタイプだと思いました。乾燥・ハリ不足・季節のゆらぎが気になり始めた人には相性が良さそう。20代でも乾燥しやすい人や、エアコン環境でつっぱりやすい人なら満足度高いはずですし、30〜50代以降の「エイジングケアも意識したいけど刺激は避けたい」層にも使いやすい印象です(無香料なのも続けやすいポイント)。 使い方は、私も基本は洗顔後すぐ。目安の3〜4プッシュを手に出して、まず両頬→額→あごの順に置くようになじませると、摩擦が少なくて良かったです。コットン派なら、ひたひたに含ませてから軽く押さえるとムラになりにくいと思います。とろみがある分、急いで伸ばすより“ハンドプレスで入れ込む”方がしっとり感が出ました。 ベタつきが気になる日は、1回目は薄く、2回目を乾燥しやすい頬だけ重ねるのが私の定番。逆にカサつきが強い日は、化粧水のあとに乳液やクリームでフタをすると保湿感が長持ちしました。ポンプ式で量が取りやすいので、毎日使っても調整しやすいのが地味に便利です。 「とろみのある化粧水を探している」「ラクトデュウはどの年齢層向け?」で迷っているなら、まずは“乾燥対策+ハリ感を足したい時の化粧水”としてチェックしてみるとイメージがつきやすいと思います。




