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iPhone便利術について発信しています🥰
iPhoneのロック画面ウィジェット、最初は「何ができるの?」と思ってたのですが、慣れると本当に便利です。私はWidgetsmithを使って、よく見る情報を“ロック画面で一瞬で確認”できるようにしました。ここでは、私が実際にやった流れをもう少し丁寧に補足します。 まず準備は、Widgetsmithをインストールして開くだけ。アプリを開いたら「Lock Screen」系のウィジェットを選びます。よく使うのは「Text(テキスト)」と「Countdown(カウントダウン)」でした。Textは自由度が高くて、好きな絵文字や短いメモ(例:☆、いちご、ToDoの一言)を入れられるので、ロック画面のワンポイントにもなります。 カウントダウンは、期限がある予定にかなり相性が良いです。例えば「クーポン期限が1月31日まで」みたいなものを入れておくと、買い物前に気づけて地味に助かりました。Widgetsmith内でCountdownを選んで、タイトル(例:Countdown #1)を付けて保存→表示したい日付やイベント名を設定、という感じです。 作ったウィジェットをロック画面に置く手順は、ロック画面を長押し→「カスタマイズ」→ロック画面側の「ウィジェットを追加」をタップ→一覧からWidgetsmithを選択→さっき作ったTextやCountdownを選ぶ、でOK。ここでポイントなのが、Widgetsmithを追加した後に“もう一度その枠をタップ”して、どのウィジェットを表示するかを選び直すところ。これを忘れると、意図した内容が出なくて「あれ?」となりがちでした。 私は上段に天気系(UV指数とか)、横にカウントダウン、空いたところにTextで絵文字、みたいに配置しています。集中モードを使っている人は、モードごとにロック画面を分けるとさらに便利です。仕事用は予定、休日用は買い物メモ…みたいに切り替えられます。 最後に、ロック画面ウィジェットは“文字数は少なめ”が見やすいです。短い言葉+絵文字、期限系はシンプルな名前にするだけで、パッと見の視認性が上がりました。気になる人は、まずTextかCountdownのどちらか1つだけ作って試してみるのがおすすめです。






