Laka大人気リップ
ボンディンググロウリップスティック❤︎
今回はLakaのボンディンググロウリップスティック全20色をパーソナルカラー別にまとめました!
ぜひお買い物の参考にしてください🛒
全20色あると、スウォッチを見ても「結局どれが自分に合うの?」って迷いがち。私も最初は“パーソナルカラー別”で絞るだけでも一気に選びやすくなりました。ここでは、ブルベ夏・イエベ秋あたりで特に検索が多いポイントと、失敗しにくい選び方を補足します。 まず、ボンディンググロウリップスティックは“ツヤ”がしっかり出るタイプなので、同じ色名でも「唇の赤み」「くすみ」「黄み」によって発色が変わりやすいです。写真の唇塗布例をチェックするときは、色そのものよりも①黄み/青み ②明るさ(ライト〜ディープ)③くすみ感の3つを見るのがおすすめ。 ■ブルベ夏(青み・明るめ・やわらか)で選ぶコツ ブルベ夏さんは、青み寄り〜ニュートラルで“透け感のあるローズ/ピンク/モーヴ”が一番ハマりやすい印象。ツヤが強い分、鮮やかすぎる色を選ぶと唇だけ浮くことがあるので、迷ったら「少し白み・少しくすみ」を感じる色から試すと失敗しにくいです。オフィス用なら濃すぎないローズ系、休日はベリー寄りを重ね塗りで調整すると使いやすいです。 ■イエベ秋(黄み・深め・こっくり)で選ぶコツ イエベ秋さんは、黄み寄りで“ブラウン/テラコッタ/キャラメル/ヌーディーベージュ”が得意。グロウ系はツヤで軽さが出るので、深みカラーでも重たくなりすぎず使えるのが良いところ。逆に、青みが強いローズや明るすぎるピンクは、唇のくすみが目立つことがあるので注意です。 ■「Laka ボーイ」系が似合わないと感じるとき “ボーイ”みたいな人気色でも、似合わないと感じる原因はだいたい①青み/黄みのズレ ②唇の赤みが強くて色が転ぶ ③塗り方(直塗りで濃く出る)の3つでした。対策は簡単で、ティッシュオフしてから薄く重ねる・リップライナーやコンシーラーで輪郭の赤みを少し消してから塗る、のどちらかでかなり変わります。 ■色選びの小ワザ(Qoo10メガ割前におすすめ) ・迷ったら“普段使い1本+遊び色1本”の2本買いが満足度高い ・ツヤが強いので、店頭/写真で濃く見える色でも実際は透けることが多い(重ね塗り前提で判断) ・人気色(例:番号で探す人も多いので「211」など)は在庫切れしやすい→早めにカートINが安心 最後に、ブルベ/イエベは目安なので、塗布例で「唇の中心の発色」と「肌から浮いてないか」を見て選ぶのが一番確実でした。全20色の中から、自分の“似合うツヤ”を見つける参考になれば嬉しいです。







