【涙袋のメイクレシピ】プチプラで簡単

使うコスメは皆さんが普段使っているもので大丈夫です🙆‍♀️

パールやラメを使わなければスクールメイクにもできちゃうのでぜひ調節してください✨

まぶたはとっても繊細なので夜はクレンジングでしっかり落としてアイクリームでケアをして色素沈着を防ぎましょう‼︎

ぜひ参考にしてください💓

#涙袋 #涙袋メイク#涙袋の作り方 #影ライナー #垢抜ける

2025/12/11 に編集しました

... もっと見る「涙袋メイク 手順 イラスト」みたいに“順番が一目でわかる”形で、私がやってよかった流れをもう少し細かく書きます。写真を見ながら同じ順で進めると失敗しにくいです。 1) 下準備:クマとヨレ対策 まずクマをコンシーラーで薄くカバーします。ここで厚塗りすると、あとから影ライナーがにじんだり、下まぶたが割れて見えやすいので「点置き→少しずつ広げる」が安心。仕上げにティッシュオフか薄くパウダーで皮脂を抑えると、その後の工程が本当に崩れにくくなりました。 2) アイベースで密着アップ 次にアイベースを下まぶたにも薄く。涙袋はまぶたが繊細で動くので、ベースがあるだけで発色と持ちが変わります。塗りすぎると逆にヨレるので、指でごく薄く伸ばすのがコツ。 3) 涙袋の“土台”を作る(コンシーラー) 涙袋のぷっくりさせたい範囲(目頭側〜黒目下あたり)にコンシーラーを少量のせてなじませます。広げすぎると不自然に白浮きするので、中心を残す感じでOK。 4) 影は「黒目下に細く」 影ライナー(またはアイブロウパウダー)で、黒目下に細い線を入れてから綿棒や指でぼかします。太く長く描くと“クマっぽい影”になるので、最初は短めが安全。左右差が出たときは、消すより“ぼかして薄くする”方が自然に戻せました。 5) 仕上げ:血色+透明感 下まつげの際と目尻にピンク系を少し入れると、疲れて見えにくくなって盛れます。さらに好みでグリッターを黒目下だけに少量、またはベージュ系ライナーを細ブラシで薄く重ねると透明感が出ました(スクールメイクならラメなしでOK)。 6) クロミアイシャドウを使うなら 「クロミアイシャドウ」みたいな可愛い系パレットを使う場合は、濃い色は影に少量、明るいピンクやベージュは下まぶたのキワに薄くが使いやすいです。ラメが強い色は黒目下の一点置きにすると上品。 最後に、夜はクレンジングでしっかり落としてアイクリームで保湿。涙袋メイクを続けるほど、このケアが色素沈着予防に大事だと感じました。

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